エリザベス女王杯 短評 | バームクランチのブログ

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 有力馬の短評したいと思います。


アヴェンチュラ

 前走の勝ちは見事。春を棒に振って、秋にかける厩舎の采配は流石。前に行く馬なので枠順は問題なし。しかし、今度は外回り。行きたがる面もあり、折り合いと先行脚質ゆえ、その点が不安材料か。


イタリアンレッド

 目下絶好調。勢いでは一番。距離も問題なさそう。切るには厳しい。


ホエールキャプチャ

 大舞台では勝ちきれないでいるが、とにかく堅実。今回は言い訳できない内枠。個人的に、この馬とは相性悪いです。


アパパネ

 前走の大敗は、いただけない。距離も長いし、切る予定。


アニメイトバイオ

 最近の走りから、調子は上向き。やや、距離は長い気はするが、抑えまで。


レーヴディソール

 ケガで春を棒に振る。能力は3歳では、ずば抜けている。問題は休み明け。


フミノイマージン

 かなり怪しい1頭。紛れてきそうなので抑える予定。


ダンシングレイン

 英・独オークス馬。実績はあるが、時計に疑問。逃げ馬のようだが、果して・・・


グルヴェイグ

 血統は魅力も、実績に不満。今後の成長に期待。


レディアルバローザ

 京都で甘さ解消も勝ち負けとは・・・。天才の騎乗でどこまで。


スノーフェアリー

 実績、距離共に問題なし。不安があるとすれば、枠順とローテ。実績に期待し、本命候補に挙げる。



配当が狙いづらいので絞りにかかる予定。


まずは、今日の直線レースで資金を稼ぎたい。