天皇賞(秋)最終決断 | バームクランチのブログ

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 まずは、短評。


エイシンは、いきなりG1というのが気に入らない。しかし、距離、鞍上に魅力あり。


ブエナは、調教に不満が残る。しかし、抜群の安定感なので切るわけにもいかず、2着まで。


ダークシャドウは、完全に能力開花。他の4歳馬ともヒケはとらない。距離、コース共に問題なし。鞍上?


ペルーサの調教は抜群。しかし、この馬は勝ち切るイメージがないので2着までの評価。


ローズキングダムは、前走のメンバーは淋しかったが、勝ち方に共感。復調したが、鞍上未知数。


アーネストリーは、外枠がかなりの不利。前半で脚を使い、後半は伸びないか。


ジャガーメイルは、前走叩かれ上積みはあるだろうが、鞍上と相性が悪い。


トゥザグローリーは・・・キライ。



結論


3連単フォーメーション


1着 7・11


2着 4・5・7・8・11


3着 2・4・5・7・8・9・11・18  48通り



当って欲しいな。