最近は、当りから遠ざかっているので強気なことは言えない。
WIN5のみの参戦予定であったが、どうも先週の結果が納得出来ずに参戦することに。
とりあえず日曜日の重賞の予想を。
よかったら参考にどうぞ。
まずは、オールカマー。
G1馬アーネストリーは斤量59kgではあるが、このメンバーであれば軸は当然。
本番は先ではあるが無様なレースをするとは思えない。
となると、相手探し。
相手の筆頭に、3歳馬のマイネルラクリマを挙げる。
最強世代の4歳が3頭いるが今一つピリッとこない。
斤量差を生かして上位食い込みに期待する。
以下、マコトギャラクシー・カリバーンの順で。
ゲシュタルトは、坂に不安。
コロンバスサークルは、厩舎に不安。
ダイワジャンヌは、近走の成績に不満。
ムラマサノヨウトウは、距離に不安。
シャドウゲイトは、人気になると不安。
以上の馬はこの理由のため切り。
アーネストリーを軸にすると配当は見込めないので点数を絞ることに。
3連単フォーメーション
1着 7
2着 3・4
3着 3・4・6 4通り
つづいて、神戸新聞杯。
ここでは2冠馬オルフェーブルが登場。
素直に本命。
相手は、ショウナンマイティ・フレールジャック・ステラロッサ・ウインバリアシオン・ダノンミルの順に。
3連単フォーメーション
1着 6・7・11
2着 6・7・11
3着 1・6・7・11・12 18通り
変に絞ったりして、このパターンで失敗している。
マルチでもいいのだが、あえて点数を絞り攻めの姿勢で勝負する。