セントウルSを振り返る | バームクランチのブログ

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 結果はご覧の通り。


予想に勝って、馬券で負けた。


今回のポイントは、外国馬の存在。


結果、降着もあったが2着と4着。


先にも書いた通り、現状の日本馬の短距離のレベルは低いとみている。


最有力のダッシャーゴーゴーも外枠の不利と仕掛けのタイミングがやや早かったように思えた。敗因はこの辺りか。


ただ、本番に繋がる走りは出来たと思う。



2着のラッキーナイン。


斤量より距離不足のイメージがあった。


スタートも今一つであったが、2着はやはり実力といえよう。


本番では上位人気になるでしょう。



降着にはなったが、4着入線のグリーンバーディー。


去年の勢いはなくなったと思いきや、直線では目を見張るような末脚を披露。


歳をとってもまだまだイケる。


太かった分、本番で絞れていれば中心にしようと思っている1頭。



また、本番には最強スプリンターのロケットマンの参戦もある。


今回の外国馬の勢いから、当然人気を背負うことになるだろうと思う。



外国馬が中心となりそうですが、本番のスプリンターズステークスが楽しみです。