さて、
このJCC
この後、
お互いにクレームを出し合い
本裁判の日にちを決める
はずなんだけど、
「弁護士は外れました。
私は本人訴訟です」
という通知が
最低クズ旦那から
私の弁護士へ。
またかよ。
もうこれはパターン。
最低クズ旦那が
弁護士解雇する
↓
返事しない
裁判所命令無視する
↓
無視するから
その返事を得る為の
アプリケーションを出す
↓
また弁護士つける
↓
新しい弁護士だと
言い訳をつけて
期限を伸ばす
今回は
養育費等の
サポートペイメントを
裁判までに
仮で見直してもいいよ
と
こちらから
数字の案を出しました。
それには合意するつもりだとか
言ってるみたい。
なので
私から
私の弁護士に
こういったお願いをしました。
「彼は
養育費等の減額のみに合意し
そのほか決めるべき
裁判の日程などには
何も言ってませんよね?
そもそも
サポートペイメントが
2ヶ月間未払い、
子供達の費用は
全て私が払っています。
その為、
緊急用貯蓄が底をつきます。
合意するなら
未払い金を払う、
アクティビティ等費用も支払う
という取り決めもしてください」
とメール。
私の弁護士は
別件の裁判中なので
まだ返事なし。
私は
養育費、婚姻費
については
BCFMAという州の
徴収、支払い機関を
使っています。
使っているのですが、
なぜか
最低クズ旦那は
私に直接支払ってきやがる。
(その都度リポートしなきゃならん)
こうして
支払いが滞ることは
毎年あるけど、
未払い額が大きくならないと
実際に動いてはくれない。
今回は
今年で2回目の未払いなので
ペナルティ$400
課せられてたわ。
(このお金は私には入らない)
遅延利息は私に入る。
けれど、
どうやら
最低クズ旦那は
裁判になったら
婚姻費をこれ以上支払わなくていい
と取り決められると
信じてるようだね。
私には
そうはならない
正当な理由があると
わかってないようですね。
ま、
早く裁判にでもなってくれ。
私はもう準備をすすめています。
最初から



