モモです![]()
夏休みですね。
もう7月が終わったとか
ありえない!!
夏休みが
あと1か月なんて![]()
前回の記事
さて、
7月の中旬に
スケジュールされていたJCC
(裁判官交えて
今後どうするかの話合い)
なにか変わるとか
期待していなかったのですが、
予想通り。
というか意外なことも。
まず今回のJCCは私側は
リモートでした。
私はビデオがつながらなかったので、
電話で参加。
裁判官
私の弁護士
最低クズ旦那
とその弁護士
今回は、
私側からは
義両親との裁判と私たちの件を
一緒にすること。
前回の裁判所命令では
養育費、婚姻費の見直しは
財産分与と一緒にする
というものだったけど、
それを見直せという
しつこい最低クズ旦那。
毎回裁判官が違うので、
結果も変わってくるのですが、
今回の裁判官は
「どちらにしろとは言えないが
今見直しちゃダメってこともなくね?」
と発言。
これに
水を得た最低クズ旦那。
今月の養育費等を止めやがった。
しかも
最低クズ旦那は
メディエーションではなく
トライアル(本裁判)
をしたいと発言。
ほう。
メディエーションをしたいと言ったのは彼。
そして
キャンセルを繰り返し
挙句の果てには
当日まで書類を用意しない、
勝手に途中退室する
を繰り返したくせに
「メディエーションは意味なかった」
とか言い出した。
まるで私たちが悪いかのように。
その印象をつけることがうまい。
正直私は
トライアルの方がさっさと終わるし、
裁判官に決定してもらえた方が
効力あるよなとも思ってる。
まぁお金はかかるだろうけど、
最初からメディエーションがうまくいく
とは思ってなかったし。
(ここでも何度も書いたけど)
今の私の弁護士だったら
何も心配いらないし。
結果、
今回のJCCでは
1,30日以内にお互いの申立書を提出。
2,最低クズ旦那が
カウンタークレームを提出
3,義両親との裁判の併合
4,その後14日以内に
メディエーションまたはトライアルの
日程を設定する
(両方設定してもよい)
ちなみに、
JCCの最中に
最低クズ旦那が
私の弁護士だけに見えるように
舌を出したり、
ハンドジェスチャーをしたり
したそうです。
こどもかよ。
いや子供の方がマシだわ。
私の弁護士が裁判官に
「それをやめるように言ってくれ」
と発言したけど、
裁判官は書類みてたので
気づかなかった。
ちなみにトライアルとなると
来年の4月くらいかなー
私の場合だと
10日間のトライアルになる。
私の弁護士だと
$70,000
(700万円)
必要。
ま、相手もそうよね。
義両親の弁護士と
私の弁護士は
ともにメディエーションをしたいと
共通認識もできているそうなので、
とりあえず、
その件がまとまれば
他もスムーズに進むでしょう。
ほんとかねぇ。
まーだまだ離婚できません。
まじで離婚まで6年かかるとか
ありえない。

