前回のつづきです
こんなすごいのに
「ストレスない?」
と先生にきかれて
「ありますねぇー🤔」
と最近の日々を思い出すわたし
仕事でいろいろと忙しいし
体力もギリついていけてるくらいだし…
と思ってたら
「なんか長いことストレス溜めてない?」
?😳
え?最近のことじゃないの?!
じゃあ
「自分を無下に扱ってきたことですかねぇ」
「自分を粗末にして後回しにしたこととか?」
「いや、ちがう🤨」
バッサリ😹
とぼけてるわけでもなく
本気でこれかと思って言ったけど
ちがうって
「これは近しい人からのストレスだねぇ」
「身近な人だねぇ」
どんどん詰められるわたし…
ざわざわざわざわ…![]()
もうこれしか思い当たらない…
「…親、ですかね…」
「そうみたいだねぇ」
「母親ですね…」
「うん、そうみたいだねぇ」
この間、先生はわたしの体に
指一本も触れていない…![]()
ただ、眺めながら
質問しただけ…!!
言ったくせになんか心臓が
ドキドキしてくるわたし…!
「じゃ、これやってみよ」
と言って、簡単なテストをする
キネシオロジーみたいなやつをさせられた
父親を思い出しながらそれを受けても
力の抵抗ができるのに
母親を思い出しながらすると
全く力が入らない
「やっぱりそうだね、お母さんだね
ストレスのもとは」
………。
ここでわたしは
最近アダルトチルドレンの記事を書いて
昇華できたと思ってたことが
全く昇華されてないことに
気付かされました…
つづく
