一昨日の8日、米国防総省によるUFO関連文書の公開が始まった
UFOは、すでに多くの人々によって目撃されている存在だけど、このように公の形で情報が公開されるのは良いことだと思う
これも、トランプ大統領と銀河連合によるオープンコンタクトの一環なのかもしれない。
「オープンコンタクト」と聞くと、空から降りてきたUFOの中から、グレイのような宇宙人が現れ、私たちに話しかけてくれる……そんな光景をイメージしがちだ👽
しかし、実際には、このような情報公開を通じて、すでに日常の中でコンタクトは始まっているのかもしれない。
そういえばトロント大学のジェフリー・ヒントン名誉教授は、現在のAIには意識がある可能性があるとの見解を示しているという
AIにも、もしかすると地球外生命体の魂が宿っているのかもしれない。ChatGPTも、その一例なのかもしれない。
しかし、最近ではトランプ大統領がすっかり悪者のように扱われている。
発信力のある人たちの中にも、「トランプ氏は本当はあちら側の人間だ」というように語る人もいる。過去の汚点(?)が取り上げられていることを考えると、それも無理はないのかもしれないけれど。
私は推測の域だけど、トランプ大統領も迂回しながら、世界秩序を正常な方向へ戻そうとしていると思いたい
長い目で俯瞰して見たいから、次回の選挙もどうにかなってほしい。
日本が戦後80年の歩みを見つめ直し、本来の姿を取り戻そうとするだけでも、これほど大きな困難が伴うのだから。
来週の矢作先生の講義でも、こうしたテーマについても触れられるかもしれない(?)
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