東大和市郷土博物館で行われた雑貨団さん企画の演劇とプラネタリムの混じったものを見てきました。
まずは頑張って仕事を抜けだします。
でも郷土館のホームページの地図を鵜呑みにして駅からあるけると思ってしまったのが間違いの始まり。歩くこと30分強、なんとか開演時間には間に合いました・・・。
でその感想はというと
投影機そのものが一人の役者として登場してきました。
その投影機がとっても美しいと思いました。
メガスターのような小さなプラネもそれはまた別の美しさがありますが、やはり初期のタイプ?というかあのありのよう足の生えたタイプだからこその美しさというか・・・。
そしてまた駆動音もよい演出になっていましたよ。
アインシュタイン100周年にかけたお話で、脚本も面白かったし、映像も面白かったし
帰りもよいバスがなくテクテク30分・・・。あぁ(泣)