赤ん坊のときからすでに不幸でした。
なんと母親が育児を放置して、寝不足の父親が育児をしたために赤ん坊である自分を落としました。
頭蓋骨骨折で、赤ん坊なのに入院したのです。
幼稚園の頃から頭がボーとして、物覚えが人一倍弱かったのです。
幼稚園に入学したときに、隣のクラスにいた同性は話しかけてきて友達になりました。
この友達は、幼稚園の年少~高一まで交友がありました。
世間から見たら親友と思われますが、実は裏切り者でした。名前をZ君とします。
どうも、Z君の母親は低俗のカスでありました。
私の母親とZ君の母親は、スーパーや近所で会話をすることがあったのです。
世間話ではなく、下ネタと恫喝と寄生罵声をZ君の母親は発言したのです。
このZ君の母親は、人の悪口や悪い噂を流して人潰しをしてきていたのでした。
問題なのが、Z君と自分が遊ぶときは普通で話すネタもアニメ・おもちゃ・テレビ・食事などでした。
つまり、Z君の家が攻撃していると幼稚園の自分には全く分かりませんでした。
私の母親は、Z君の嫌がらせ攻撃を知っていたのに父親と自分には伝えなかったのです。
その結果、自分が幼稚園から両親は夫婦喧嘩を勃発したのです。
幼稚園の年長になったときに、見知らぬ後輩がいつも近くにいて友達になりました。
でも実際は、Z君の噂を聞きつけて近づいて来た団地に住むエネミーだったのです。
幼稚園のときにぶっていいよが流行って、友達同士で肩を叩くのがありました。自分は、帰りのバスで
後輩に「ぶってもいいよ」と言うと、顔面の鼻を狙って殴ってきました。鼻血がでました。
最後に、この後輩は仲間を使って自分をいじめてきました。集団で叩かれたのですが、間違いなく
裏で操っていたのはZ君の母親だったのです。
家の近所では、お向かいの家が意地悪でした。パソコン会社に勤めていたお向かいさんは、
父親が遊び人で生活費を入れずに子供三人いたので周りに嫌がらせをしたのです。
またしても、標的は自分になり近所では仲間外れボーイでした。
