アメリカ留学が終わる時、それまで使っていたテレビやマットレス、机などをどうやって処分しますか?
日本人の友達にあげるもよし、粗大ゴミとして捨てるもよし、でもやっぱりお金にしたいと思いませんか?
なぜなら、アメリカ留学はお金との闘いなので(^^)
アメリカで物を売るには、
①FacebookのMarketplace
②US版メルカリ
③Letgo
の3つの方法があります。
その中でいちばんのオススメは、
①のMarketplace!
物を売る確率を上げるにはより多くの人に見てもらえれば買ってくれる可能性が上がりますよね?②や③も売れることは売れますが、②のメルカリは送料や10%以上の手数料が引かれます。③はあんまり見てくれる人がいません。なので、①が圧倒的にオススメです!
住んでいる近くの地域に住んでいる人と直接交渉して、WalmartやKrogerなどのスーパーで待ち合わせして売ることができます。やはり人が多い所の方がお金のやり取りもありますし安全ですね。重たい物、例えば机とかカウチなど売る場合は、「Need to be picked up」と書いておくと取りに来てくれますが、一応相手の素性などをFacebook上で確認してから自宅の住所を教えるようにしています。交渉はMessengerアプリを使って行います。
注意点!
Facebookアプリの言語設定を『English』にしておかないと、Marketplaceのアイコンが表示されません。
適切な価格設定、わかりやすい商品説明で、最後に気持ちよくアメリカを去りましょう!
売れだすと、ハマること間違いなし(^。^)
追記:
あんまりたくさん売りすぎると、申告しないといけないのですが、まぁ商売にしていない限り大丈夫だと思います。
