堀澤麻衣子オフィシャルブログ Powered by Ameba

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歌手 アーティスト活動 ブログ

 歌手 堀澤麻衣子 



国立音楽大学声楽学科を卒業後、イタリア留学でベルカント唱法、アメリカでゴスペルを学ぶ。ホイットニー・ヒューストンらを手がける巨匠スティーヴ・ドーフに声を見初められ、メジャーデビューアルバム『Kindred Spirits -かけがえのないもの-』を制作。Amazonニューエイジ部門1位。


現在までにソロアルバムを4枚、ユニットアルバムを3枚リリース。また映画『キングスグレイブ ファイナルファンタジーXV』、アニメ「交響詩篇エウレカセブン」、ゲーム『ZONE OF THE ENDERS Z.O.E』などの劇伴に歌唱参加。NHK大河ドラマ『麒麟がくる』では、劇中音楽と「大河ドラマ紀行」のボーカルを担当。


日本各地や海外でのコンサート活動の他、神社にて「歌唱奉納公演」を行う。




<主な歌唱参加作品>
* NHK大河ドラマ『麒麟がくる』(劇中歌 / ドラマ紀行)
* MXTVアニメ「からくりサーカス」(挿入曲 / ヴォカリーズ)
「にっこり笑えるから、人間はきれいなのさ。」
* 映画『キングスグレイブ ファイナルファンタジー15』(オリジナル・日本語吹き替え版)(ヴォカリーズ)

「In the Line of Duty」

「Before the Throne」

「At Stuggle's End」

「NYX」
* 映画『シャンティ デイズ 365日、幸せな呼吸』
エンディング曲「Breath(feat.堀澤麻衣子)」
* 映画『チャーリーとチョコレート工場』(日本語吹き替え版)劇中歌

「ウォンカズ・ウェルカム・ソング」

「オーガスタス・グループ」

「バイオレット・ボーレガード」

「ベルーカ・ソルト」
「マイク・ティービー」

「エンド・クレジット・スイート」
* 映画『ティム・バートンのコープスブライド』(日本語吹き替え版)劇中歌

「Remains of the Day」

「The Wedding Song」
* ゲーム「ビートマニア」シリーズ
『beatmaniaIIDX 14 GOLD』オリジナルサウンドトラック 収録

「DAWN -THE NEXT ENDEAVOUR- / L.E.D. fw.堀澤麻衣子」(作詞・ヴォ-カル)

「Blind Justice~Torn souls,Hurt Faiths~ / Zektbach」(作詞・ヴォ-カル)

『beatmaniaIIDX 12 HAPPY SKY』オリジナルサウンドトラック収録

「PHOTONGENIC / L.E.D. fw.堀澤麻衣子」(作詞・ヴォ-カル)
* ゲーム『Zone Of The Enders Z.O.E』オリジナルサウンドトラック

「希望という名の光 (セルヴィスのテーマ)」(ヴォーカル)

「Flowing Destiny」(ヴォーカル)「Flowing Destiny (resolution)」(ヴォーカル)

「Title (The Origin)」(ヴォーカル)「Boss (neves)」(ヴォーカル)



楽曲提供
• 「宇宙(そら)からの贈り物」:アルバム『Dreams for Babies」(オムニバス、ハッツアンリミテッド)』



ソロアルバム
• 1stアルバム:『ソル・アウラ・ヴィータ~太陽・風・生命~』 (G.U.Records)
• 2ndアルバム:『素晴らしい世界~Wonderful World~ 』(Amato Musica)
• 3rdアルバム:『Kindred Spirits -かけがえいのないもの』(ヤマハミュージックコミュニケーションズ)
• 4rdミニアルバム:『Somewhere in The World』(Amato Musica)



Angel Streamアルバム (千代正行とのユニット)
• 1stアルバム:『Ave Maria』 (Amato Musica)
• 2ndアルバム:『Re-Birth ~きっと変われる~』 (Amato Musica)
• 3rdアルバム:『旅立ち』(Amato Musica)



本日、ラジオで『麒麟がくる』のサントラCDをプレゼント🎁する
サントラ発売記念SPをお送りします🎧
#InterFM897 土 24:30〜 Serendipity(セレンディピティ)


2週連続企画「麒麟がくる」サントラ発売記念SP
‪https://www.interfm.co.jp/serendipity‬


第1回は、堀澤麻衣子と音楽プロデューサーが名曲5曲を秘話と共にご紹介!


さらに…抽選で2名様に
ジョングラムと堀澤麻衣子のサイン入り「ベスト盤」CDをプレゼント🎁


↓↓応募方法はこちら↓↓
🛎「麒麟がくる」サントラに収録されている111曲の中で
「あなたが好きな1曲」と2人へのメッセージを、番組アカウントまでDMでお送りください。
#scs897


頂いたメッセージは全て翻訳して、ジョンに届けさせて頂きます
締め切りは2/28、当選者発表は3/6の
第2回の放送で、ツイッター名にて発表させて頂きます🎁

 

 

 

今週『麒麟がくる』総集編を見て泣😭

発売されたオリジナルサントラ「完全盤」と「The Best」の曲を聞きつつ

シーンを思い出し‬‪ 麒麟ロス を何とかしのいでいます。‬



‪完全盤、ぶあつっ😆‬

完全盤の方は、作曲家 ジョングラム
のインタビューや楽譜もついているみたいです。

 

 


‪歌った「悠久の灯」は、

CD収録していないアコースティック版でyoutubeにて公開中です🎧‬

 

 

歌手として、丸2年の歳月、

この大河ドラマ『麒麟がくる 』に関わりました。

 

作品が1年を通して放映されるというような

長い作品に関わって歌うことは今まではなかったので、

準備もだいぶ時間をかけました。

 

台本を読んだり、光秀のお墓にいったり、本編も何度か見みて、

この作品の真ん中にある「平和への想い」

そこに込められた世界観を頭にいれ、

メロディを身体にいれ、

ストーリーや登場人物の心情の移り変わりを心に入れ、挑みました。

 

 

2020年から、コロナで色んな事がおこり、

わたしの日常も、周りの人の状況や心情も変わりました。

 

麒麟がくるを見ていて、

今ある状況が、ある意味、

光秀や信長の心情に似ているところもあったし、

心折れそうな時に、

この作品の主題である「平和・平安」というキーワードが私の心を支えてくれました。

 

 

最初は歌を歌うために、

この『麒麟がくる 』の作品を深く読み込む機会を得たわけですが、

作品として、いろんな角度で噛み砕き解釈ができ、人生の気づきを頂きました。

 

 

その中でも、一番心に残ったのは「本能寺の変」。

 

シーンを振り返りながら、

思ったことを今日は徒然に、想いのまま、

書いてみたいと思います。

 

 

 

・・・

 

頂点に立った信長は、

目指す行先を見失い、

どんどんと傍若無人になっていきます。

 

そんな信長を恐れ、誰もが本音をいわなくなり、

ますます信長は孤立。

 

荒れ放題の信長の行動に

このままでは、「穏やかな世にはならない」と

全てを終わらせようと光秀は、

その一手を担い、本能寺に信長を討ちに本能寺に向かいます。

 

光秀と信長が、2人で目指した大きな国を作り、平和な世の中を作るという夢は、

「本能寺の変」で途絶えてしまいますが、

 

信長は自分を討ちにきた相手が、光秀だと知ったとき、

涙を浮かべながらも、少し嬉しそうし、

「そうか、そなたが…十兵衛か」と言い残します。

 

 

その信長の表情を見た時、こう思いました。

 

信長は、自分の傍若無人を止めてくれる人を、

待っていたのかもしれないと。。。

 

頂点に立ってしまった自分であっても、

本音でいつでも自分に向かってきてくれる人を、待っていた。

 

共に、尊敬し歩んできた朋友である明智十兵衛光秀だけは、

信念を持って、自分に物おおじせずに向かってきてくれたのだと。。。

 

 

そう思うと、

この「本能寺の変」は、

戦国時代における、2人の絆の証であり、

平和な世に現れるという

「麒麟」を連れてきたのは、光秀であり、信長なのかもしれません。

 

2人の夢は途絶えても、

想いは途切れることなく、徳川家康に受け継がれ。。。

 

 

 

この作品は、歴史をベースに、

登場する人々の心の機微を描いた群像劇の超大作でした。

私にとっては、これまで観てきた色々な作品の中で、

人生の最高の教科書となりました。

 

 

傍若無人になっていった信長には、

大きなトラウマがありました。

 

幼き時より、弟と比べられて母に嫌われ、

父にも褒めてもらえず、

自分は愛されていないと、

悲しみや怒りの感情を、心に蓋をして生きてきました。

 

信長がよく使う台詞に、

「いくさに勝つと、皆が褒めてくれる」という言葉。

愛情不足だった信長は、

人が褒めてくれるそこに糧を見出し、いくさで勝つことに集中していった。

 

褒められれば、誰でも嬉しいもの。

信長は、自分のアイデンティティをそこに見出してしまったんだと思います。

 

しかし、どんなに勝って、頂点に立っていったとしても、

子供の時の、癒えることない心の寂しさは消えません。

 

いくさに勝ち、みなが一目置いて、

状況がどんどん自分の思い通りになることで、

逆に、自分ではどうやっても癒すことのできない過去=小さい時に拭えなかった想いが、

心から吹き出してしまう。

 

それを自分で、どう癒すことができるのかわからない信長は、

突然泣き出したり、愛情を確かめるために人を試したりするようになって、

大切だった妻の帰蝶も一緒に住んでくれなくなり、

信頼を持っていた光秀にも、

自分を信じてくれているのか試すような行動が増え、

手がつけられなくなっていきます。

 

 

 

たまりかねた光秀は、信長に直談判し、

 

「殿はいくさに勝つたび、変わられた、変わっていかれた」

 

「昔は船に乗り、魚を釣っては民のために分けあたえ、

身分に限らず、良き働きをするものには、地位もチャンスも与えた」

 

涙ながらに訴えるが、

 

信長は、光秀に伝えます。

 

「(光秀が大切に慕っていた)将軍を討てば、国はひとつになる。

 

あとは、

海にでもいって釣りをして

ゆっくり眠れる日々を送らないか」と・・・

 

信長のその言葉が、今も心の中でリフレインしています。

 

信長は、幼少時代に愛情を感じられなかった分、

無条件の愛情を欲していた。

 

どんなにいくさに勝って認められたとしても、

心埋まらなかった溝は、

無条件の愛情だったのではないかと思います。

 

子供のように極端ですが、

隠し事をせず、誰よりも自分に誠心で、本気で、本音でぶつかってきてほしかったのだと。

 

でも、本当は、人は、それを、心の底で欲しているのではないかと・・・。

 

建前ではなく、本音の会話を。

 

そう思うのです。

 

 

 

しかし、壊れてしまう前に、

言葉がなくても、もっと相手のことを想像してあげられたのなら、

いろんなことが変わっていったのかもしれません。

 

信長は、頂点に達したけれど、

子供の頃に心に蓋をした 強い悲しみや怒りの感情が残ったままでした。

 

他が叶ったからこそ、まだ叶っていない、

子供時代に愛情を感じられなかった淋しさが噴出し、

近くにいる優しい人たちや、理解者に対して、

どれだけ自分を愛してくれているか、

自分のわがままを聞いてくれるかを試してしまう「子供返り」という試し行動をしてしてしまうんだと思います。

 

自分でも気がつかないうちに、その行動がエスカレートし、

仲が良かった人とも仲違いするようになってしまうことがあります。

 

 

しかし、そのようなことが起こった時に、

心の知識として、する方も、される方も、

そのような「試し行動」ということを理解をしていれば、

話し合いができ、別れを回避できるかもしれません。

 

試し行動をしてしまう方は、近くにいる優しい人たちに甘え、

昔の悲しみを晴らすように、違う人に吐き出してしまわぬようにすることが大事。

そうでないと、罪もない人を傷つけてしまうことがあります。

 

また、その行動を受けてしまう方も、

単に相手が、目の前の自分に怒っていたり、だだをこねたりしているのではなく、

過去の悲しみを癒したいがために行っていることかもしれないということを知っていることで

受け止め方が違うと思うんです。

 

本当は、その相手は、

暴走しても「本気や本音」で止めて欲しいと願っているのだと。

そこまでを感じて理解できる

そんな人間になりたいと思いました。

 

そうでなければ、

その暴走を作った、周りや本人どちらかが別れを切り出さなくてはならなくなってしまうからです。

それは本当に悲しいことです。

 

この作品を通して、

生きるとは相手を理解しようと努め、

自分のことも省みながら、軌道修正しながら、

本音で、皆が笑顔になることを1つでも多くすることだと改めて思いました。

 

 

最後に、番組を通して、

歌を応援し、聞いてくださったファンの皆様、

そして、脚本家の池端俊策先生をはじめ、大原監督、

俳優の皆様、スタッフの皆様、本当に素晴らしい作品をありがとうございました。

 

大河ドラマに関わる中で、最後に歌わせて頂いた「悠久の灯 」。

この作品は、最終回を迎えましたが、

いつまでも続く気持ち、エコーのように消えない、「心の平穏=平和への想い」を紡ぐべく

これからも表現し、歌っていきたいと思っています。

 

堀澤麻衣子

『麒麟がくる』の総集編、見ました😭


この『麒麟がくる』に歌手として関わらせて頂く事で作品の中から多くの学びを頂きました。
歌わせて頂いた「悠久の灯」は、

本編の光秀の妻、煕子が光秀の腕の中で話すシーンで流れていましたが、

本日はその美しいシーンを懐かしく拝見しました。


光秀と信長の2人で目指した大きな国を作るという夢は叶わず、

全てを終わらせるために光秀が動いたこと、

信長は自分の傍若無人を止めてくれる人を、本音で自分に向かってきてくれる人を、

どこかで待っていたのかもしれないと感じました。

 

麒麟を連れてきたのは、光秀であり、信長なのかもしれないと。


この作品を通して、生きるとは誇りを失わずとも、

皆が笑顔になることを1つでも多くすることだと改めて学びました。


俳優の皆様、スタッフの皆様、本当に素晴らしい作品をありがとうございました✨

今宵もラジオ!ゲストに、
世界で活躍する映画音楽作曲家 / スコアプロデューサー 戸田信子 さんをお迎え❗️‬
‪ウルトラマンの楽曲や映画音楽をスコアに忠実に表現することを目指し立ち上げたオーケストラ楽団のお話など🥂‬


 

‪毎土24:30~ interfm897 ‬
‪「Serendipity」‬
https://www.interfm.co.jp/serendipity‬

 

 

🎧ジョングラムが『#麒麟がくる 』のサウンドトラックvol2に収録された曲「喰うか喰われるか」を解説✨ ‬
https://johngrahammusic.com/toeatortobeeatern

 

この曲は、金属楽器の摩擦音や、和太鼓と和打楽器など、

独特の質感によって不穏な空気感が表現されており、

聞けば聞くほど、日本の美ともいうべき「間」もひとつの音楽として取り入れられ、

それこそが緊迫感を高めているように感じました。


お写真は、大尊敬する太鼓の林英哲さん
音に命が宿っていることを教えてくださいます。
‪戦国時代は、裏切り、諜報が多く存在し、

相手と利益が相反するような事態となれば、同盟でも服毒、不意打ちがあった。

 

斎藤道三が毒殺するシーンを想定したこの曲は、

不穏な空気を音そのもので表現され、わたしも震え上がりました😰‬
‪表に出ない事ほど恐ろしいのかもしれない。

 

私もこの曲を聴いて、思いました。
‪行動しなくてはと分かりつつも直ぐ行動できない事ってありますよね。

 

自分が何をすべきか、これまでの自分と向き合い決断する。

これは信長を討っているようで、光秀は自分自身を討っているように感じました。


過去の自分を断ち切って、もう一度自分一人で立ち上がり、正しい道を築くために決心し歩き始める。

原点に戻り、苦悩の末、決断する光秀の本当の強さを感じました。‬


‪ソロ太鼓の鼓動も戦いの緊迫感も光秀の心象風景そのもの。

役目を終えて古きものが新しき体制に変わる時、人が必ず抱く悲しみや淋しさ。

しかし、紡いだ時間、大切な人への想いは消えません。‬


🦒麒麟がくる Composer Notes
「本能寺 II / Honnoji II」
from サウンドトラック Vol.3

ジョングラムの解説はこちら

johngrahammusic.com/honnoji2

 

ロサンゼルスのグラミー賞。
昨年も今年も行けなくなってしまって淋しいけれど、芸術の火は消えることはない🔥


🎁今日はこちらの曲をお贈りします

https://youtu.be/lJvssJS9IzM


たくさんの音楽家や
たくさんの音楽ファンの方々は
心やりきれない時期だと思いますが、
必ずまたいつか、音楽をコンサート会場で、
聴ける日がくると思います✨


春の訪れ、
希望を捨てることはありません。
必ず春はくる。

堀澤 麻衣子
2017年2月16日  · 
久しぶりに大好きなミュージシャンに逢えた
グラミー賞の前の受賞式「プレミアセレモニー」に参加した時の一コマ✨
今回のグラミードレスは
白無垢をドレスにした着物ドレス👗


日本的なドレスなので、
写真を撮っていたら
紳士や綺麗なお嬢様がたに褒められてしまいました(^.^)あ、ドレスを…ですが🤗
インパクトのあるCDドレスの人も!写真載せておきますね


そして、、、受賞式では
わたくしのヤマハからのデビューアルバムを
弾いてくれていた
リーランド・スカラーがベースを弾いているのを発見😳

ビデオで長い髭の男性がベースを弾いています(^.^)
「リー、お久しぶり‼︎」と声をかけて
また一緒にセッションしようとお話しました✨


また、私のすぐ後ろに座っていた
Cage The Elephant
(ケイジ・ジ・エレファント)が
最優秀ロック・アルバム賞を受賞!
http://www.sonymusic.co.jp/artist/cagetheelephant/
大変おめでたかったので思わず握手をして
おめでとうを伝え、

ロビーで再びすれ違ったので、ボーカルのマットと✨

昨日は、NHK大河ドラマ『麒麟がくる』が終わって、
初めての日曜日ですが、毎週すごく楽しみにしていたからやはり、少し寂しいね😢
(もちろん、次の大河ドラマ「#青天を衝け」も面白そうです!)


ギターリストのTomohiro Maedaさんもこんな風にコメントしていましたが、

Tomohiro Maeda
2月7日 22:15  · 
麒麟がくる、終わりましたね。
うしろでギター流れているだけなのに僕のギターの音に気付いてくれた方々もいたし、

ギター弾きをはじめ色んな方々が「紀行」の僕のアレンジをコピーして下さったり、

これがきっかけで新しく繋がった縁だったり、何とも嬉しい事が沢山ありました。
麻衣子さんの声も素晴らしかったしね。
本当に有難うございました!


#麒麟がくる #大河ドラマ #godin #ギター

ともくんと「美濃 〜母なる大地〜」を演奏できて幸せでした!
素晴らしい音色と、
アレンジをありがとう✨

 

ともくんと一緒にずっと音楽活動をしてきて、
やはりともくんのギターは最高、日本一だとわたしは思っています✨


大河ドラマという純日本の歴史の作品に、作曲家のジョングラムのアメリカ風と、

ともくんの美しいフランスの風がミックスされ、本当に胸を打つアレンジ、最高でした✨


今年は、コロナが落ち着いたら、全国にこの歌をお待ち頂ける方に、

一緒にお届けられたら嬉しいね😊