安否確認問い合わせ先などの「地震関連情報」をいただいたので、掲載いたします。

ご自由にコピー・転載していただいてけっこうです。



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2つ伝言あります:地震で停電している地域の方に・・・


1【必ずご家庭のメインのブレーカーを落としてください!!!

  電気が復旧したときに備えてください。】


2【お風呂に水を溜めれるのでしたら、お水を溜めておくこと!!!

  絶対にお勧めいたします。必ず役立ちますので。】



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地震速報 Yahoo!天気情報
http://typhoon.yahoo.co.jp/weather/jp/earthquake/

地震速報 ウェザーニュース
http://weathernews.jp/quake/

災害マップ
http://juki.nomaki.jp/saigaimap.htm

地震速報 災害セット
http://1-9.jp/saigaiset/


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※地震地域への電話はできるだけ控える
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 使える電波回線には限りがあります。
 緊急でない場合は、

 『災害伝言ダイヤル』

 『東日本・・・171』

緊急用ダイヤルで伝言を残す 171+1+電話番号
緊急用ダイヤルで伝言を再生 171+2+電話番号


NTT docomo 災害伝言板
http://dengon.docomo.ne.jp/top.cgi

ソフトバンク 災害伝言板
http://dengon.softbank.ne.jp/J

au 災害伝言板
http://dengon.ezweb.ne.jp/

災害掲示板mobile
http://mobile-pal.com/saigai/


ミクシィ
http://mixi.jp/

ツイッター
http://twitter.com/

スカイプ
http://www.skype.com/intl/ja/get-skype/

スカイプ モバイル
http://www.skype.com/intl/ja/get-skype/on-your-mobile/

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詳細・・・


【ツイッター】

リアルタイムな情報収集に役立つ反面有害な情報もあるらしい
マスキングしつつ本当に必要な人はチェックしてみては?

「#jishin」というハッシュタグを使うと効率的なようです。


【ドコモ携帯】

「iMenu」のトップに「災害用伝言板」が表示されますが
非常に繋がりにくいです


【AU】

大規模災害発生時に、災害発生地域でau携帯電話をご利用のお客さまが、
EZweb災害用伝言板に、ご自分の安否情報を登録が可能となります

注1) 他社携帯・PHSおよびパソコンなどから安否情報を確認するには
下記より確認できます。
http://dengon.ezweb.ne.jp/


【公衆電話】

無料で解放 地域による


【ソフトバンク災害伝言板サービス】

Yahoo!ケータイの「災害用伝言板」メニューまたは
My SoftBankからアクセス


【PCや他社携帯電話から安否情報を確認する場合】

http://dengon.softbank.ne.jp/J


【テレビの生中継】最新の情報を得るために、テレビ見れない方々

http://t.co/MmiwS55


【帰る場所がない場合】

避難場所としては、ガソリンスタンドが適しているようです。

阪神大震災や新潟地震でも火災事故は1件もなかったので、
他の建物より安全だと思われます。

あと、車で移動する際はスピードをあまり出さないように。
まだ余震がおこる可能性があるので、気を付けてください。


●阪神大震災にあった経験者の声より

ライフラインがすべてシャットアウト

被災地ではテレビも見れないし、ラジオも聞けない、
携帯電話も繋がらない状態だと思います。

余震はしばらく続きます。

倒壊しそうな塀や建物には絶対に近づかないことと、
津波には引き続き十分、注意して下さい。


●東北地方太平洋沖地震について

【諸注意】

 ※使える電波回線には限りがあります。
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 緊急でない場合は

 「NTT伝言ダイヤル:171』


 ※電気が使える内に充電・非常食確保を!!
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 携帯電話の充電や、炊飯・調理などは、
 電気が使える内に行っていたほうがいいようです。


 ※ガスの元栓を閉める!!
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 火災予防です。


 ※お風呂に水をためておく
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 断水が起こる可能性があるので、
 事前に水を確保しておくことにつながります

 
 ※緊急避難場所の確認
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 いつ、どのように状況が変わるか分からないので
 探せるうちに探しておいた方がいいようです。


 ※貴重品などは持ち出せるように準備をしておく
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 あらゆる危険性に備えることが大事だと思います。



長くなりましたが、歴史に学ぶ教訓をご紹介します。

「災害発生その後にもご注意を。
小さなコミュニティを作って大切な人たちを守ろう。」

信頼できる小さくてもいいので、コミュニティの中にいてください。
家族やお知り合いの人たちと、一緒に行動してください。


皆様、ならびにご家族のご無事を心からお祈りします。



いつもありがとうございます