(つづき)

私が不整脈を発症したことがきっかけで、それまでの生き方に疑問をもち、本当の生き方を模索し始めました。

 

それまでの人生では、読む本といえばコンピュータ関係の専門書や、コンピュータ関係の月刊誌だけでした。

 

仕事よりももっと大切な学びがある。

その気持ちを大切にしていこうと思いました。

 

「私は残りの人生をどのように生きていけばよいのか」その問いかけが、新しいく、幅の広い学び、知識へと推進してくれました。

 

(つづく)