人はだれでも幸せを求めて生きていると思います。

私も、幸せを求めて生きています。


何のために生まれてきたかと言えば「幸せのためにうまれてきた」といっても過言ではありません。


では、どうしたら幸せになれるのでしょうか?

また、幸せとはいったいどんなものでしょうか?

不幸とはどのようなことをいうのでしょうか?


このようなことについて、日々考えていたことを今日からしばらく書きたいと思います。


私の人生はまもなく60年になろうとしています。

今までの人生を振り返って、「幸せ」を感じたときはどんなときだったか思い出してみました。


子供の頃は、「大人からほめられた時」幸せを感じました。

大人になってからは、「目標が達成できたとき」、「感動したとき」幸せを感じました。


幸せのために生まれてきたのなら、もっともっと、目標達成に努力し、もっともっと感動する人生を送り、人様に喜ばれるようなことをしていきたいと思います。