私は「不思議なもの」に好奇心が引き寄せられます。

不思議研究所の森田健さんの著書はほとんど読みました。



いま、興味津々なのは、「ミステリーサークル」です。

イギリスの麦畑に一夜のうちに作られるミステリーサークルほど謎の多いものはありません。



麦畑の麦が根元に近い部分でほぼ直角に折られて幾何学的模様が作られます。

麦は折られてもしっかり生きており、そのままの形で実を付け、収穫できるそうです。



一体だれが、何の目的で、どのような方法で、このような模様を麦畑に作ったのでしょうか。

ナスカの地上絵とも共通点があるようにも思えます。



このような写真を見せられると、ありったけの想像力が頭の中を駆け巡り、時間が経つのを忘れます。



いやし屋道知る兵衛の幸せ社会創造日記-ミステリーサークル1