昨日(日曜日)も 練習日だったのですが、 久しぶりに、
楽団員の子供たち、双子の3歳児 MちゃんKちゃんが 来ていました。
二人は、今年 七五三だったそうで
(そういえば、もう、そんな時期だったんだね~。)
練習に、千歳飴を 持ってきていました。
昼休みに、Mちゃんが ご飯を食べていた 私のところに
千歳飴を握りしめて 満面の笑みで 駆け寄ってきて
「食べていいよ~~~
」 って
さっきまで Mちゃんが舐めていた 千歳飴を
私の 口の中に ねじ込んでくれました。。。
ひ~!! やめて~!! ![]()
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私、風邪気味なのに。。。
口を閉じて 抵抗したんですが
抵抗むなしく 最終的には 押し込まれました。。。 
しかもそのあとまた、Mちゃん その千歳飴舐めてたし。
風邪 うつしたらどうしよ。 ごめんな~~、Mちゃん。。。 ![]()
幼児って、うっかりしてると
いろんなものを、口にねじ込んでくれます。
食べかけのお菓子とか。
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甥っ子、姪っ子に よく やられました。。。 ![]()
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お気に入りの人に、良くしてあげたいんですね。
彼ら(彼女ら)の、本能なんですよね。 
気持ちは 嬉しいけど、今回ばかりは 困ってしまった みーなのでした。。。