出逢いと別れの
心、波打つ季節w
昔は、別れというものが無性に淋しくてしょうがなかったけど出逢えた事に感謝し淋しさよりも喜びを感じるようになったのは歳のせいかな。。
たくさん、遊んだ
カケルと伝助との日々は泣いたり叩いたり喧嘩したり、それでも二人は仲良しで大好きで、たくましく育つというのは、山を登ったり川を下ったりすることだけではないと私は思う。
会は、鳥取の晴れ間のように、とても気持ちのよい日だった。
みんなが、みんなのことを思い。
喜び、感謝し、大切に思う気持ち。
真心のある場所は、とても温かくて
居心地がよく心の交換とは、こーゆう事なのかなぁと。。
求めるものではないけど、
私は、互いが互いの事を思う気持ちは
とっても大切で素敵なことだと思う。
チャンチャン、ありがとう♡

