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昨日の夕方は、職場からの帰りに、廿日市市の原にある蛇の神様のつゆ太郎さんに安産祈願に行ってきました。


つゆ太郎さんの祠を撮影。



つゆ太郎さんは、かなり昔にブログ記事にしたことがありますね。




つゆ太郎さんは、蛇の神様で、大きさは大人の親指くらいで、いつも見られるわけではなく、祠の後ろにある石の割れ目にじっとしていて、その姿は梅雨

時にしか見られないと言われています。

 


また、つゆ太郎さんは、商売繁盛や、安産の神様とされていて、事業で成功された方が立派な祠を建てられたり、安産祈願をされた方が、母子共々に健康で元気な赤ちゃんが産まれたという話があるそうですよ。



この日私がつゆ太郎さんに安産祈願の参拝に行ったのは、職場に第二子の赤ちゃんを妊娠されている同僚の奥さまが、体調があまりよくないみたいだったので、私にできることとして、せめて安産祈願してあげることだったのですから。



私は過去にも、職場の同僚や友人や知人のために、つゆ太郎さんに安産祈願に行ったことがありますね。



ただ、これにはマイルールがありまして、自分の意思で行くこと、面識のない方からの頼まれ事では行かないこと、一度行った方の第二子や三子の時にも参拝すること、といった決め事があります。



面識のない方の依頼まで受けたりしますと、私が何だか安産祈願の拝み屋みたいになってしまうので、それだけはしたくないからです。



冷たい男と言われるかもしれませんが、これだけはどこかで歯止めをかけておかないと、自腹を切って突っ走ってしまうのはさすがにヤバイです。



実際に別件というが、レジンの作品でそれに近い事がありましたからね。



ホリダー。