ずっと前からなかなか読み終わらなかったあせるあせる

”サービスを越える瞬間”(リッツカールトンが大切にする)


日ごろから偉そうに本をたくさん読めと周りに公言してわりに・・・


ようやく読み終わりました。

全体的にとても素晴らしい内容でした。なかでも最後部分は

とても共感できました。


「感性」について書いているくだり、


感性のレベルよってサービスのクオリティが圧倒的に変わってくる

要は同じ状況下でも感性の高い人と低い人とでは感じ方が全く違うものである。


まさにその通りだと思います。



ほんの少しの”差”が日々ついていくと・・・

一年でかなりの開きになっているでしょう。



がんばらなくちゃメラメラ