自分舞台やってますが、アマチュアって色んな人が来るんですよね。


プロ目指してる人。アマチュアで真剣に楽しみたい人。ただやってみたい人。


この温度差の舵取が自分の役目。時には叱り、時には道化として振る舞い、時には悪者になり、時にはセクハラしたりされたり。


人間相手だから正解は無いし、その都度真剣に考えるしかないんだけど、何かしら法則めいたものがあって、それを捕えるってのがいつまでたっても難しい!


楽しいんだけどね。ただ一つ言えるのは、体調がどれだけ持つかって事なんだよ・・・。


酒に頼れる二十代を越え、徹夜すら出来ない三十代のポンコツがどれだけ出来るかって挑戦なんだよ・・・。

うーむ。カムヒア健康体。僕は何かを変えたいのだよ。

いやー、今日のハピはいい話しだった!ってか、ゆうゆうイイネ!ゆうゆう(´ω`)


ゆうこの精神の成熟っぷりには感嘆させられますな!


敵対する相手と、相手の立場と想いを受け入れた上で勝負するってのは、スポーツマン精神ぽくて好きです。爽やかだよね。清々しい。


完全悪を力で叩き潰すってカタルシスも気持ちいいけど、揺れ動く細やかな心の機敏を感じるのはもっと気持ちいい。


人間ぽいよね。どんな人でも、完全悪じゃない事を信じたい。現実は厳しいもの。作品ぐらいは、夢見たいと思うですよ。


日曜の夜だと言うのに暖かい気持ちで眠れるのは、ゆうこのおかげですな(´▽`)


うむ!おやすみ!


ハッピー

たまには、表現者らしい話をしようかな!!



アニメの声優さんと、舞台役者って何が違うんだろうって考えた時に一番思うのは。



「声に合った体かどうか」って事だと思う。



アニメの場合、キャラクターが勝手に動いてくれるので、声に100%集中するのが気の持ち方になると思うんだけど、舞台の場合は、自ら、お客さんに晒されるので、自分で動かなきゃならない。



ここに罠があるのだけど、「声と体の分離」をしている役者さんは非常に多い。



イメージ的に、自分の動きに合わせて、声でアテレコしてる感じかな?そうなると、簡単に分離が始まってしまう。



役者の場合、「自分の言葉にするまで喋りこむ」必用がある。「言語の身体化」とか言うけど。



対して、アニメの場合は「そのキャラに見合った声のイメージ」になるまで喋りこむ必要があると思う。運よく同じキャラクターを演じ続けた人は「キャラに声が馴染んでくる」のだ。



どちらの場合も喋りこむのは大切だが、舞台で気を付けなければならないのは、「一発勝負」と言うことだ。



一回限りと意気込んで決め打ちすると用意された台詞になりがちである。舞台はその場で生きなければならないので、現場の空気を察する力が必要になる。



「編集」出来ないのは、演劇の大きな特徴であろう。



「何度も喋った台詞を、その場で生まれた台詞のように喋る」のが、役者の大変なお仕事なのである。



うむ!まとまらない



キュアハッピーの声優さんの福圓さんは、住み分けがお上手で感動します( `ー´)ノ


リズム

もう、結婚しちゃえよ!!|д゚)ってな具合で仲のいい、スイートのお二人、響と奏( `ー´)ノ



他のカップル(笑)と圧倒的に違うのは、その夫婦感!



阿吽と言うか、相手のいい所も悪い所も丸ごと受け入れてる感がある。



怒鳴りあったり、けなしあったりしてるけど深い絆で付き合ってるってのは、男性的な付き合いかもしれませんな( ..)φ



うんうん、いいぞもっとやれ。



うむ!!

ビューティ

最近、日本が壊れてきてる気がします。hotaruです。盲導犬を刺したりとか。子供を餓死させたりとか。



全て、他人への想像力の欠落から来るものなんですよね。人の立場に立って物事を考えられない。



のくせに、自分だけは理解されたい、みたいなエゴイズムがはびこってる。



恐ろしいのは、いい大人がそれをやってしまっているということ。一体、何を学んで生きてきたのか・・・



プリキュアさん達のいい所は、皆が皆、人の気持ちを考えて行動しているところです( ;∀;)



特にビューティさん!!人の事ばかり考えて、常に自分を犠牲にして生きてきています。本人はそれを喜びとしているのですが、重要な選択に自分の意思を組み込めず、そこを敵に付け込まれたりしています。



最終的には、「わがまま」が人の為になる時がある、と言う事を発見し、責任ある選択をする大人に変身していきます。うーんビューティ!!( ゚Д゚)



自立した女性は綺麗です。その中で垣間見える弱さに人は惹かれます。



弱さに溺れて、何やってもいいと考えているおこちゃまは、回れ右してビューティさんに説教されてほしいものです(-_-)/~~~ピシー!ピシー!



うむ!!



花鳥風月

「星空の仲間たち」と謳われるS☆Sの4人が、揃って敵を見据えているこのシーンは、何度見ても鳥肌が立ちますな!( ;∀;)


敵と味方の間で葛藤する満と薫。その二人の葛藤を受け入れつつ、友達でいたい咲と舞。

滅びの未来に立ち向かう事で、自らの破滅と引き換えに友達の未来を救う満と薫。それに気づかない咲と舞・・・。


各々の視点が1つの方向を向く。「大切な人を守りたい」と。



幼女に見せるもんじゃないだろう!!( ゚Д゚)なんて過酷な状況を少女たちに背負わせるのか。



「愛、正義、友情」で育ってきた30代には胸アツでございます。

最近のアニメは「なるべく争わず、いい所見つけよう」といった風潮が主流で、絶対悪もあまり描かれてはいないなと思います。勿論、それはそれで面白いですが、個人的には好きなんですよね。絶対悪。


人の夢も、希望も全て理不尽に踏みにじってゆく存在ありきで、光輝を放つ感情もある。そんな瞬間に今でも恋してるんだなー、と思う時がありますね!



うむ!


叡知の光!キュアダイヤモンド!



てな具合で、皆大好き六花さん(´ω`)



彼女の魅力は、マナが好きすぎる所。



マナとまこぴーが仲良くして嫉妬しちゃうあたり格別です(´▽`)



マナにべったりな六花ですが、いつでもマナを見守り続けるあたり、強さを感じます。



一人をずっと思い続け、その胸中を大切にする、というのは強さだと思います。


うむ!



キュアビート大好きです(*´Д`)



全プリキュアさん達の中でも一番好きです(断言)



そもそも、プリキュアこんなにハマったのは彼女に出会ったからでして。



おかげ様で、人生思いっきり踏み外しました。



そんな彼女も、「人生踏み外した系」のキャラでして。



ちょっとしたすれ違いから、悪の道を走ってしまった経緯の持ち主です。



悪→善と言う道を歩いて来たものは、罪を背負って生きる事になります。



ちょっとした拍子で過去を思い出し、胸を痛める事になるのですが。



それが、めちゃくちゃ美しい!!ヘ(゚∀゚*)ノ(不謹慎)



人間、罪の1つや2つありますよ!!そりゃあ、書いてる自分も星の数ほどありますよ!!



それにきちんと向き合う、というのは、禊というか、そういった「清さ」が産まれる瞬間だとも思うわけですね。



痛みを伴い、それでいて生まれ変わった人生を仲間と共に凛と見つめる。



人間は何度でも立ち上がれるんだ。っておもいますね!!



うむ!!











ベリー



御存じキュアベリーさんですぞ!!



一回ガチでブログ書いたら消えてもた(ノДT)うう。みきたんの呪い。



そう、このベリーさん、プリキュア①の不憫なプリキュア。



美人でスタイルも良くて周りにも優しい完璧なプリキュア。でも不憫。



パワーアップアイテム一人だけ出てこなかったり、皆で背中に天使の羽が生えたときに一人だけザブングルみたいだったり。DVDレンタルしようとしたら顔の上にシール貼ってあったり、お祭りのお面が邪心の面だったり・・・



可哀想なのです!( °д°)



美人が痛い目みるってのは、なんかタブー感あってよかですねヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ



アレコレ報われていると、人は劣等感を感じてしまうけど、「不憫」ってスパイスで見事に浄化されている気がします。



愛されまくっておりまするね!!(`・ω・´)ゞ



自分も二回もブログ書いちゃうぐらい好きですわ!!



うむ!!


キュアハッピー


台湾で、スマイルプリキュア!のサイトがオープンしたようですな、海を越えてのウルトラハッピー!('◇')ゞ

しかし・・・



「快楽天使」



大丈夫かこれ。


違う意味でウルトラハッピーしてませんかね。


うん、まぁよし!


国境越えてウルトラハッピー!!