桃奈の日常劇場

桃奈の日常劇場

毎日いろんなことがあるよねぇ。私もあるのです!小説もかいちゃうよ!よろしくねぇ。

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実はこれは三回目!何回も消えましたー!三度目の正直になるかっ!小説だよんぺこ                         でゎでゎいってみよう!                                                                   ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲○●○●○●○●○●■□■□■□■□■□━─━               ガバッ私はおきた。「変な夢見たなー!あれっ!今まで覚えてたのにぃーーー!おもいだせないよぉーー!」私の名前はりじゅ。魔法使いでもなんでもない。ごく普通のJK。ある日机の上にリモコンがあった。「なにこれ!」私は恐る恐る手を伸ばし、てにとった。すると急に光り始め机の上に説明書があった。「あ、あはは。ゆめだよね?おどろかさないでよーあはは。」ひとりごといい、ほっぺを思いっきりつねった。「いだっ!!!!!」とってもいたかった。ほっぺは赤い。現実だ。私は仕方がなく説明書を手に取った。とても薄っぺらく、5ページほどしかない説明書だった。「ふぅ。えーとっ狙った相手を操作できる?!マジで?!」心の奥底から好奇心がわいてきた。「えっと、狙い方はとても簡単。右のSボタンでレーザを出し、狙った相手に向けるだけ。ってめちゃくちゃ簡単ジャン!」とっても興奮した。「解除の仕方も簡単。左のZボタンを押すだけ、、、かんたんすぎる!」これで喜んだ私がばかだった。不幸が訪れるとは知らずに。      ■□■□■□■□■□◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲○●○●○●○●○●━─━      はい!どうでした?コメント下さい!コメントくれなきゃ      だめよだめだめ!