遅刻だったオーバーチャーも間に合わなかった一曲目が始まっていた、ピンク3本サイで染まる劇場へ係員案内で着座しました。ちょいちょい違うサイがいるそんなにレスが欲しいか推しが当事者に謝る事を知らないのか、うちの推しがすみませんと推しに言わせるとはね。私のお推しはピンクサイ3本振っていてもレスくれるよ。推しとの関係性をちゃんと保っていれば生誕祭イベントに協調できるのにね。