五月からのミュージカルMITSUKO
ついに明日、千秋楽を迎えます。
とっても素晴らしい作品、仲間たちで
別れがたい…

毎日、色んな変化、実験⁈を楽しみながら
飽きることなくここまでやってきました。
全員ではありませんが…大切な仲間たち

みんな大好きだし、尊敬しています。
いつも、始まる前はワクワクandドキドキしました
土日は、隣の国連大学の前のファーマーズマーケットに行くのがお決まりでした
その中でハマったのは
屋台の食べ物

アジアンスープリゾット
玄米がトムヤムクンスープに入ってるの
もう…激ウマ

そして、またまたご近所のアイス屋さん
ピスタチオ、ノッチョーラ(ヘーゼルナッツなどのナッツペーストが濃厚)
味が好きです。
そして、劇場の楽屋では
毎日、たくさんの差し入れをいただきました
ありがたい…
ある日の差し入れ。
水沢アキさんからです!
愛息が出演されているので、しばしば
楽屋でお見かけします。
私たちにまで暖かい心遣い、感激しました。
そう…公演中は、つい野菜不足になってしまうんです。
子役の子たちも、あっー
お野菜~
といって、ポリポリ食べてました。
本当に、家族的な雰囲気だったので
寂しくなっちゃうなぁ…
今夜の公演のクライマックスでは
弾きながら安蘭さんの
「さようなら、リヒャルト」
という台詞で泣きそうに…
あすのラストをしっかりと噛み締めて弾きたいと思います。





