心地よさ眠いなんて言ってられなかった!矢野顕子さんのうたう声なんて心地よい響き耳のそばでさらさらとささやかれているような声を発した瞬間の音の感触たまらない気持ちの良さ恐るべき音感に支えられたアドリブ…と私は感じましたそして同じところを何度やり直しても必ず違う歌い方をされる引出しが無数にあるんだなぁ普段クラシカルに楽譜を見ている者にとってものすごく魅力的で小悪魔的で明日が楽しみでなりません♪