Small Talk -5ページ目

2009/08/12

どんどんと知らないうちに毎日がすぎている。別にがむしゃらに生きることもなく。
私という存在そのものが無くなったら私が存在していたっていう証拠はどこにも残らないのだと思ったら少し怖くなった。じゃあ今いなくなってもいいんだよね。できないけど。
大きな夢を言っちゃえば、誰かに何かを残せる人、影響を与えられる人になりたい。たくさんの人の影響を受けてきたから。


エリオットスミスはとてもあたたかい。
ひたすら彼の音楽を聴いている。

エリオットスミスの音と大道の写真と安吾の本があれば生きていける気がする。

2009/08/02

好きなこと本当はわかってほしいのだけどわかられたくないから逆のこといっちゃった。
次会えるの当分先なのに。もう嫌われた気がしてならない。
怖いなー。

次会うときには好きってこと頑張ってわかってもらうんだ。それぐらいはしないとまたへこむだけ。いいことないもん。

それまで勉強!ちゃんと勉強できたら会うんだ!

2009/07/27

社会に繋がり切れてない人間がどうにか必死に繋がっていようとしている空間。敗者の吹き溜まり。予備校ってそんな感じ。社会から切り離されることをすごく恐れているの。浪人生は夢の途中の人なんだから恥じることないっていってた人いたけど、少なくとも予備校通ってる浪人生はそんなきらきらしたものじゃない。

そんな私もその中の1人。考えただけで吐き気がしてくる。息が詰まる。
友達としゃべっていても何もしていても常に罪悪感。いつの間にか泣いてることもこのごろ多い。お酒に頼ってどうにか精神安定させようと。

廃人製作センターだよ、予備校って。そんな人たち社会に送り出してどうする気?

自分が必要ない人間なことぐらいわかってるんだから早く見放してほしい。と思いながらもすがりついてる。かっこわる。