はじめまして。


まず、ニキビがひどくなってしまった方は、必ず皮膚科を受診してくたさい。


1 個2 個のニキビなら、病院まで行かなくてもいいと思いますが、プツプツといっぱい出来てしまったら、まず皮膚科です。


皮膚科では、おそらく殺菌作用や炎症を抑える作用のある薬を出してくれると思います。


これは、塗り薬だけでなく飲み薬もあります。


まずは、この処方を受けましょう。


レーザー治療や光治療、漢方薬や本当に効くか分からない健康食品やコスメ商品などなどに手を出すのは、後にしたほうが良いです。


また、市販されているニキビ用の塗り薬より、病院でもらう薬の方が絶対にききます。


ニキビ治療には、絶対にまず皮膚科です。 分かりましたね♪


では、続いて予防の話です。


ニキビを予防するには、まず、正しく洗顔することが第一です。


顔を洗う回数は、1 日2 回程度で充分です。


もちろん、顔が脂ぎっているのがイヤな人は、3~4 回洗っても大丈夫です。


洗顔料は、低刺激のものを選びましょう♪


殺菌作用のある洗顔料もありますが、刺激性に関して疑問の残るものもあるので、洗顔料は低刺激にこだわって良いと思います。


刺激が強いと、炎症が悪化してしまいます。


角層をはがす粒子(スクラブ)の入っているものもありますが、ニキビの予防や改善にはあまり効果はないようです。


メイクを落とす際のオイルクレンジングは、ニキビ悪化の原因にはなりません。


逆に、メイクを安全にしっかり落としてくれるので、ニキビの改善につながります。


オイルクレンジングはニキビの個数を減らし、ニキビ悪化の原因にはならないことが日本でちゃんと報告されています。


たまに、オイルクレンジングがニキビの原因といわれることがありますが、そんな根拠はありません。


洗顔方法は、優しく丁寧に。


洗顔料はしっかりあわ立ててから使ってください。


あわ立てるのが面倒な方は、あわ立てネットを使うと簡単にあわ立ちます。


それも面倒な方は容器のポンプを押すと泡の状態で出てくる洗顔料もあるので、そちらを使っても良いかと思います。


そして、洗うときはゴシゴシしない。


肌に余計な刺激を与えると、炎症が悪化してしまいます。


洗顔は泡で優しく洗ってあげてください。


でも、顔に泡をつけただけでは洗えていません。


優しく、泡で毛穴の汚れをかき出してあげる感じで、丁寧にしっかり洗ってください。


これで、あなたの洗顔はバッチリです。


少し面倒かも知れませんが、ちゃんと実行してくださいね。


他にニキビ予防で気をつけることは、日ごろの生活習慣。


生活習慣が乱れると、肌の調子も悪くなり、ニキビを悪化させる原因になることもあります。


食べ物に関しては、特定の食品とニキビの悪化を結びつける根拠はありません。


ですので、一応、何を食べても大丈夫ですが、極端な偏食は避け、バランスのとれた食事を心がけましょう。


ニキビを本当にちゃんと治すには、病院(皮膚科)に行って、ちゃんと治療を受けながら、正しいスキンケアを行うことが一番の近道です。


あまりかしこまらず、気楽に皮膚科に行ってみましょう。


ひどくなってしまってからだと、後々大変ですよ。





『あとがき』


私のレポートに最後までお付き合いいただきまして、誠にありがとうございます。


お役に立ちましたか?


少しでもお役に立てていれば光栄です。


実は、あなたにプレゼントを用意しました。


そのプレゼントとは、“無料ビデオ”です。


タイトルは

“ニキビを体の中から3日間で簡単に治す方法”
です。

このブログの右上の赤色の登録フォームに「姓・名・メールアドレス」を入れるとメールが届きます。


そこではニキビを治すための具体的な話などをしています:


※注意1:ビデオがいきなりはじまるのでヘッドフォンを用意するか、音声を一度OFFにしておく事をお勧めします。


※注意2:もちろん登録フォームには最新のSSL通信システムを使っておりますので、あなたの情報は安全に送信されます。

さらに、それらを第三者やその他の機関に提供することは一切ありませんのでご安心ください。

音声が大きめになってしまっているので

気をつけてください。


あなたのニキビ改善のために全力でこのビデオを作りました。


全力すぎて40分以上も話してしまいました。笑


ぜひ一度ご覧になってください。


感想をメールしていただけたら嬉しいです。


メールアドレスを入れていただくと、40分のビデオがすぐに見れるようになります。(僕は実際しゃべり慣れていないのですがそこはどうか大目に見て下さい。笑)


さらにそれだけではありません。


40分のビデオをプレゼントした後10回以上に渡りメールセミナーを受け取っていただけます。


ですので、そちらも期待しておいてください。


では、またビデオやメールの中でお会いしましょう。














,










,