お料理がさほど得意でない私。
餃子はよほど余裕がありやる気があれば手作りしますが、
最近はほぼ冷凍餃子。
美味しいし簡単なので。
でも私の場合、味だけが勝負なわけではないのです。。。
ほんとの鬼門は、焼くとき。
かなりの確率で、あの美味しいカリカリが底について、必死に剥がしてペッと乗っけてごまかしたり。
ひどいと剥がれないので食べれなかったり…
(改めて文にすると、悲しい…
)
味の素の冷凍餃子をよく買うんだけど、
たぶんあの焼き方説明はテフロン用なんだと思う。
うちは鉄分とるためにも、鉄フライパン(LODGE)にしてて、だからいまいち焼き方がはまらないのかと。
そして今回たまたまOKで特別割引販売されてた
浜松餃子をかいまして。30個580円くらい。
※ちなみに下記が味の素の餃子(生姜バージョン※美味しいよ)
皮は薄めで、野菜のやさしい甘みとお肉とで美味しい。
でも何より感動したのは、
すっごくうまく焼けたこと!!
底につかなかった!!
それはこの焼き方が鉄フライパン用で書いてあったからだと思う!!
そういえば前にステーキ焼くレシピでも
鉄フライパンの場合はまずよく熱する、煙が出るくらいって書いてあったなぁ、と思い出しました。
この1〜3までの手順が鉄フライパンでは大事。
覚えておこうと思い、わざわざこの手順を
切って残しておいたのでした…



