デビュー当時は、本当に世界的な美少年として、日本でも女の子達のハートをキュンとさせたわけですが、僕が当時お小遣いで買ったデビュー・アルバム。
音楽的にはイマイチというか、チャーリーの地元のテキサスでも「あいつは、あんな商業的な音を出しやがった・・」と批判的なムードだったそうですけど、何故か僕はこの曲が異様に好きで、何度もリピート再生して聴いていましたね~。
「程よい切なさ」というかね、当時まだ10代後半だった彼の青さも程よい感じで。
ただ、デビュー前からめっちゃモテテたとは思いますけど。
これは、レコードの音の方が良いです。またMVは見ないで聴いた方が良い。



