春ですね〜
おっもーーーい塊が体に入ってるので、
家の中を爽やかな風が抜けたり、
きれいな桜を見たりして少しでも気分転換を図ってますガーベラ←絵文字とか、から元気やで真顔



先日、兄嫁にホワイトデーのお返しをしたい旨のラインを送る際、思い切ってうーたの事を伝えてみました。さらりと。
(兄嫁は幼稚園の先生であり個性豊かな3兄弟のママです。ほわんと少し天然さんだけど、ハッキリ意見してくれたりもします。そして美人です照れ兄にはもったいない、、)


すると電話をくれて、
震える声で初めて「自閉症」というキーワードを出しました。
(主人には話してません。この件はまた後日)


兄嫁いわく、やはり男の子は発語が遅いと。
クラスの年中児さん♂15人中、5人くらいはしっかりと話せてない。
年長で一気に追いつく子もいるけど、
そうでない子もいるので保護者にそれとなく伝えても「うちの子はゆっくりなだけなんで!」と聞き入れてもらえない場合も多いらしい。


かく言う義姉の長男(つまり甥っ子)も言葉が幼く繊細で、小学校の通常の授業+特別授業を4年生まで受けていたらしい。
そんな甥っ子は今年、難関中学の受験を突破したんですニコニコ


12年前とはネットを取り巻く子育て環境も違うだろうに「私なんか気づくの遅くて子供に申し訳ないことしたから希ちゃんえらいよ〜すごいよ〜」と褒めてくれ、
「でも気になることはやっぱり専門家に聞くのが一番よ。それで希ちゃんもスッキリするかもしれへんしウインク」と何とも優しい義姉。
誰にも話せず抱えきれなくなってた、
とてつもない不安を聞いてもらえてまた泣いてしまいましたショボーン


そしてその勢いで保健センターに電話し、
心理士さんに診てもらえる事に。
但し5月8日まで予約がいっぱい。
うーたの宇宙語が保健師さんにも聞こえたみたいで「可愛くお喋り頑張ってるね。お母さんも頑張ってるね」と。
ふいにそんな言葉をかけられて泣いてまうわ〜みんなどれだけ優しいのぐすん


さらに評判の良いクリニックにも電話して来月に診てもらえることに。
ただ病院に行って「兆候がありますね」と言われた時のメンタルに自信ないやチーン
いや逆に問題ないと言われたほうが怪しいか。



そしていよいよ1歳半健診へ続きます。




たそがれるうー太氏。
一人で先に走ってははたと周りを見回し、
私を見つけて走って戻ってきてくれる場面が何度もゲラゲラ
園内を走る汽車が気になるみたい。