親愛なるみなさま
こんにちは、hopeです。
ごきげんいかがですか?
私は、明日から
旦那さんと
旅行に行ってきます。



まずは、山に行き、
そのあと、海です。



私は、前の夫との結婚生活や
離婚にまつわることで
不幸になれているので
こういう ふうな 有り余る幸せは
実は、罪悪感を感じるのです。
それは
子供のころ、いろいろあった
母よりも幸せになってはいけないと
いう
自分のなかでの禁止事項に 引っかかっているから
かもしれません。
一時
私は、不幸であることが
嫌いなふりをして 大好きでした。
私は、母が 怖かったので
母を怒らせたり、イライラさせないで済むであろう
『私が 母よりも 不幸でいる』
ことを達成できれば、それなりに安心感もありました。

でも
私は、モラハラな前の旦那さんと
別れてすぐに
妹に言われました。
『お姉ちゃんが、不幸だと 私がつらい
私が辛ければ、私の旦那さんも、赤ちゃんもつらい
だから
お姉ちゃんが幸せになってくれれば
私の家族全員が幸せなんだよ
お姉ちゃんが不幸だと、
家族全員不幸
だから 絶対 幸せになってね
私たちを、不幸にしないでね』
と言われました。
母に、とても 否定されて 雑に扱われてきたこともあり
私は、いつも
一人だと思っていたし
自分の身が、どうなろうと
いい と投げやりでした。
でも
妹に そういわれて
私は、
『絶対に 幸せになろう』
と 初めて 意識的に 思いました。
つよい 決心をしました。
また、丁度その時
自分が幸せでないと
周りの人も 満たせず、人に依存し、人の幸せを妬み
足をひっぱる と聞き
自分を満たし 自立し 幸せになることは
あるいみ 人としてのマナーだな
と思いました。

私は、幸せになることは
とても 難しいことだと思っていました。
私は、ずっと 母の支配のもと
母が望んでいることをして
つまり 私がしたくないことばかりをしてきました。
そして
『しあわせとは この世に わずかしかないもの
なにもかも 幸せで 満たされている人なんているのか』
と思いこんでいました。
私は、しあわせであることを
許されたことがないのです。
そして 自分にも 許せなかったのです。

私が、前の夫と 離婚して
最初に 好きになったのは
モラハラ系の人でした。
一見リーダーシップが取れて
心が広い風に見えたのですが
かかわるうちに、言動がひどくなりました。
私は、
その人と連絡を取ることを止めました。
私が その時の離婚で学んだのは
モラハラ系の 精神的に未熟な男性とかかわっても いいことは
何もない
一度目は、経験ですが
二度目は、馬鹿です。
私は、経験を深めるために
いろいろな男性とデートをしました。
仕事柄、男性から 誘われることが多く
まるで ジムでトレーニングをするように
男性と 会い 食事をし
お相撲さんの、けいこのように
数をこなし、
男性を見る目を 養いました。
alt="星" />
そして
今の、旦那さんと あいました。
初めて、会った時から
『この人は、安心できる』
と思いました。
私は、そのころ
生活環境も、かなり
よくないところに 住んでいたので
『安心』を
欲していました。
旦那さんと、食事を何回かしたら
部屋のカギ
をくれました。
『あなたは とても 信頼できるひとだから
カギをあげる
うちには、ほかにも寝室があるし、僕がいない時にきてもいいよ
のんびりしたらいい』
と。
不幸慣れ していた私は
戸惑いました。
いつも いつも 男性とは みじめな思いばかりしてきたのに
びっくりするくらい 私を大事にしてくれる
幸せに、慣れていない私は
一瞬、躊躇して
カギを受け取りました。
幸せになる
と決意をしました。
alt="星" />
多分
ご両親との関係がよいお家で育った方には
なにを 躊躇しているのか
わからないでしょう
そして
どうして モラハラ的な
男性に 惹かれるのかも
理解不能でしょう

私は、それから
彼から もたらされる
数々の幸せを 受け取っていきました。
幸せになることを
自分に許していないので
ものすごく もやもや し
苦しかったですが
今こそ、人生を変えるときだと思いました。
今の、旦那さんから
まず
出会って、たくさんのおいしい食事をもらい
部屋のカギをもらい
出会って、3週間で、ヨーロッパ旅行に連れて行ってもらい
ヨーロッパでは、旦那さんのお友達に紹介され
沢山の援助と、愛情を受け取りました。
先日も、夜中に
食中毒になり
苦しくて、でも
旦那さんが翌日も 仕事で
起こしちゃいけないから
何も言わないで、苦しんでいたら
気が付いてくれ、起きて 開放してくれ
翌日の仕事を、行かなくても回るように処置してから
仕事を休み
私を 病院に連れて行ってくれました
なにも食べられない私に
『栄養を つけないといけない』
といい
リンゴをすりおろしてくれ、おかゆも作ってくれました。
彼の作ってくれた
おかゆが すっごく 美味しくて
びっくりしました。
ちょっと 土鍋に おこげができるように作ってくれて
どんな 名店のごはんよりも
美味しかったです。
今、私は
『こんな 幸せでいいんだろうか』
と思うほど 幸せ
そして その幸せは 日々、加速しています

私は、離婚して
もうすぐ2年
一生懸命 幸せ になじむように
自分が 幸せであることを 許可するようにしています。
そして
今 思うのです。
幸せとは
幸せとは 自分と向き合い 自分をわかり
準備をした人に 訪れるもの
だと
そして
幸せとは 準備をし
かつ 自分に正直に 自分が一番欲しているものを
つかんだ人に
与えられるもの
だと。
まず 自分がつかむこと
幸せな選択をすること それだけです。
幸せになりたいのなら
自分が一番食べたいと思う、一番 美味しそうなケーキをお皿にとって
食べればいいのです。
モラハラとか
そんな どう考えても
体に良くなさそうな 男性を
食べるのは、どう考えても 不幸な選択
私は、もう
モラハラは 懲りたので
いらないです。
きちんと 準備する
人間関係は、引き寄せだから
不幸がいやなら、自分の精神を自立させ
そして、楽しむ。
そして
美味しいおいしい きれいなケーキを
遠慮しないで食べる。
私は、今の旦那さんと出会って
当たり前のように ものすごく恵まれている人たちに
会う機会が増えました。
美人で、かわいくて、優しくて、はっきりものを言って
可愛い赤ちゃん
優しくて 理解のある旦那さんと
無条件に 愛情をそそぐその両親
そんな彼女と話していた時に
彼女の 携帯電話が鳴りました。
母国にいる
お姉さんからだそうでした。
彼女は、
『今 友達といるから またね』
と電話を切りました。
そして
とある きれいな女性の写真を見せてくれました。
私が
『わあ きれい だれ?』
と聞くと
彼女は
『私のお姉さん 私の国では
この○○の専門家で、毎週テレビに出ていて、みんな知ってるんだよ』
と言いました。
私は 驚いて
『わあ すごいね お姉さんは どうやって ○○で成功したの?』
と聞くと
彼女は
当たり前のように
『お姉さん ずっと これが好きで、楽しくて
ずっとやっていたから 成功するでしょ 当たり前のことでしょ?』
と言いました。
幸せは、当たり前だし
夢は、やれば 叶うもの
それが 普通
彼らの頭の中は
とても 自分を大事にしていて シンプルです。
人生は、ビュッフェのよう
何を 自分の選択肢を
みつけ 目の前にあるものを
見る目をもって 選び、お皿に乗せて
味わう
それは
だれでも やれば できることです。
目に見える中で
一番 美味しそうな高そうなケーキ
も食べていい
焦げて真っ黒になったケーキを食べれば
苦いし、栄養にもならない
辛かった時、私、歯を食いしばりすぎて
歯にひびが入りました。
無理は、日常的にするものではありません。
でも どんなケーキを選んでも 人の自由だけれど
私は、離婚以来 美味しいケーキだけ
食べるように シフトしました。
みなさん 一年 おつかれさまでした。
また、一年 私のブログを訪れてくださりありがとうございます。
この年末のお休みが
皆様にとって 幸多くあることを祈ります。
愛をこめて
hopeより
こんにちは、hopeです。
ごきげんいかがですか?
私は、明日から
旦那さんと
旅行に行ってきます。



まずは、山に行き、
そのあと、海です。



私は、前の夫との結婚生活や
離婚にまつわることで
不幸になれているので
こういう ふうな 有り余る幸せは
実は、罪悪感を感じるのです。
それは
子供のころ、いろいろあった
母よりも幸せになってはいけないと
いう
自分のなかでの禁止事項に 引っかかっているから
かもしれません。
一時
私は、不幸であることが
嫌いなふりをして 大好きでした。
私は、母が 怖かったので
母を怒らせたり、イライラさせないで済むであろう
『私が 母よりも 不幸でいる』
ことを達成できれば、それなりに安心感もありました。

でも
私は、モラハラな前の旦那さんと
別れてすぐに
妹に言われました。
『お姉ちゃんが、不幸だと 私がつらい
私が辛ければ、私の旦那さんも、赤ちゃんもつらい
だから
お姉ちゃんが幸せになってくれれば
私の家族全員が幸せなんだよ
お姉ちゃんが不幸だと、
家族全員不幸
だから 絶対 幸せになってね
私たちを、不幸にしないでね』
と言われました。
母に、とても 否定されて 雑に扱われてきたこともあり
私は、いつも
一人だと思っていたし
自分の身が、どうなろうと
いい と投げやりでした。
でも
妹に そういわれて
私は、
『絶対に 幸せになろう』
と 初めて 意識的に 思いました。
つよい 決心をしました。
また、丁度その時
自分が幸せでないと
周りの人も 満たせず、人に依存し、人の幸せを妬み
足をひっぱる と聞き
自分を満たし 自立し 幸せになることは
あるいみ 人としてのマナーだな
と思いました。

私は、幸せになることは
とても 難しいことだと思っていました。
私は、ずっと 母の支配のもと
母が望んでいることをして
つまり 私がしたくないことばかりをしてきました。
そして
『しあわせとは この世に わずかしかないもの
なにもかも 幸せで 満たされている人なんているのか』
と思いこんでいました。
私は、しあわせであることを
許されたことがないのです。
そして 自分にも 許せなかったのです。

私が、前の夫と 離婚して
最初に 好きになったのは
モラハラ系の人でした。
一見リーダーシップが取れて
心が広い風に見えたのですが
かかわるうちに、言動がひどくなりました。
私は、
その人と連絡を取ることを止めました。
私が その時の離婚で学んだのは
モラハラ系の 精神的に未熟な男性とかかわっても いいことは
何もない
一度目は、経験ですが
二度目は、馬鹿です。
私は、経験を深めるために
いろいろな男性とデートをしました。
仕事柄、男性から 誘われることが多く
まるで ジムでトレーニングをするように
男性と 会い 食事をし
お相撲さんの、けいこのように
数をこなし、
男性を見る目を 養いました。
alt="星" />そして
今の、旦那さんと あいました。
初めて、会った時から
『この人は、安心できる』
と思いました。
私は、そのころ
生活環境も、かなり
よくないところに 住んでいたので
『安心』を
欲していました。
旦那さんと、食事を何回かしたら
部屋のカギ
をくれました。
『あなたは とても 信頼できるひとだから
カギをあげる
うちには、ほかにも寝室があるし、僕がいない時にきてもいいよ
のんびりしたらいい』
と。
不幸慣れ していた私は
戸惑いました。
いつも いつも 男性とは みじめな思いばかりしてきたのに
びっくりするくらい 私を大事にしてくれる
幸せに、慣れていない私は
一瞬、躊躇して
カギを受け取りました。
幸せになる
と決意をしました。
alt="星" />多分
ご両親との関係がよいお家で育った方には
なにを 躊躇しているのか
わからないでしょう
そして
どうして モラハラ的な
男性に 惹かれるのかも
理解不能でしょう

私は、それから
彼から もたらされる
数々の幸せを 受け取っていきました。
幸せになることを
自分に許していないので
ものすごく もやもや し
苦しかったですが
今こそ、人生を変えるときだと思いました。
今の、旦那さんから
まず
出会って、たくさんのおいしい食事をもらい
部屋のカギをもらい
出会って、3週間で、ヨーロッパ旅行に連れて行ってもらい
ヨーロッパでは、旦那さんのお友達に紹介され
沢山の援助と、愛情を受け取りました。
先日も、夜中に
食中毒になり
苦しくて、でも
旦那さんが翌日も 仕事で
起こしちゃいけないから
何も言わないで、苦しんでいたら
気が付いてくれ、起きて 開放してくれ
翌日の仕事を、行かなくても回るように処置してから
仕事を休み
私を 病院に連れて行ってくれました
なにも食べられない私に
『栄養を つけないといけない』
といい
リンゴをすりおろしてくれ、おかゆも作ってくれました。
彼の作ってくれた
おかゆが すっごく 美味しくて
びっくりしました。
ちょっと 土鍋に おこげができるように作ってくれて
どんな 名店のごはんよりも
美味しかったです。
今、私は
『こんな 幸せでいいんだろうか』
と思うほど 幸せ
そして その幸せは 日々、加速しています

私は、離婚して
もうすぐ2年
一生懸命 幸せ になじむように
自分が 幸せであることを 許可するようにしています。
そして
今 思うのです。
幸せとは
幸せとは 自分と向き合い 自分をわかり
準備をした人に 訪れるもの
だと
そして
幸せとは 準備をし
かつ 自分に正直に 自分が一番欲しているものを
つかんだ人に
与えられるもの
だと。
まず 自分がつかむこと
幸せな選択をすること それだけです。
幸せになりたいのなら
自分が一番食べたいと思う、一番 美味しそうなケーキをお皿にとって
食べればいいのです。
モラハラとか
そんな どう考えても
体に良くなさそうな 男性を
食べるのは、どう考えても 不幸な選択
私は、もう
モラハラは 懲りたので
いらないです。
きちんと 準備する
人間関係は、引き寄せだから
不幸がいやなら、自分の精神を自立させ
そして、楽しむ。
そして
美味しいおいしい きれいなケーキを
遠慮しないで食べる。
私は、今の旦那さんと出会って
当たり前のように ものすごく恵まれている人たちに
会う機会が増えました。
美人で、かわいくて、優しくて、はっきりものを言って
可愛い赤ちゃん
優しくて 理解のある旦那さんと
無条件に 愛情をそそぐその両親
そんな彼女と話していた時に
彼女の 携帯電話が鳴りました。
母国にいる
お姉さんからだそうでした。
彼女は、
『今 友達といるから またね』
と電話を切りました。
そして
とある きれいな女性の写真を見せてくれました。
私が
『わあ きれい だれ?』
と聞くと
彼女は
『私のお姉さん 私の国では
この○○の専門家で、毎週テレビに出ていて、みんな知ってるんだよ』
と言いました。
私は 驚いて
『わあ すごいね お姉さんは どうやって ○○で成功したの?』
と聞くと
彼女は
当たり前のように
『お姉さん ずっと これが好きで、楽しくて
ずっとやっていたから 成功するでしょ 当たり前のことでしょ?』
と言いました。
幸せは、当たり前だし
夢は、やれば 叶うもの
それが 普通
彼らの頭の中は
とても 自分を大事にしていて シンプルです。
人生は、ビュッフェのよう
何を 自分の選択肢を
みつけ 目の前にあるものを
見る目をもって 選び、お皿に乗せて
味わう
それは
だれでも やれば できることです。
目に見える中で
一番 美味しそうな高そうなケーキ
も食べていい
焦げて真っ黒になったケーキを食べれば
苦いし、栄養にもならない
辛かった時、私、歯を食いしばりすぎて
歯にひびが入りました。
無理は、日常的にするものではありません。
でも どんなケーキを選んでも 人の自由だけれど
私は、離婚以来 美味しいケーキだけ
食べるように シフトしました。
みなさん 一年 おつかれさまでした。
また、一年 私のブログを訪れてくださりありがとうございます。
この年末のお休みが
皆様にとって 幸多くあることを祈ります。
愛をこめて
hopeより