これは
なかなかに
進行中の問題(変化が)
われわれ(昭和世代は)
食事といったら(夏場は)
お茶か
冷たいお茶(ほうじ茶 麦茶)
最近の若い者は
冷たいお茶はあたりまえに(年中)
流行りのフレバ―ウオーター(甘口が多い)
炭酸水もオッケーだと
甘口のものまで飲む飲む
口の中(食事との相性とか)
どんなんか
心配するのは
すでに年寄り
しかーし
大抵のこれらは
ペットボトールにて供給されている
当然
どえらい量の空きボトーが発生する
かさたかいゴミになる
そもそも
環境負荷はどうなんだ
とういことで
当家では
ヤカンでほうじ茶
空いたペットボトルに詰めて
冷やしております
飲むときは水筒ね
ペットボトルがなかった時代って
あったのにね
もう忘れかけています
そういえば
田舎ではウイスキーの空き瓶に水道水か井戸水の湯冷ましを冷蔵庫で冷やしてたなあ
何か座敷に空の酒瓶転がってたなあ
毛糸を巻き取る芯にミニボトルが入ってたし
何だか
年寄りの戯言でしたね
でも考えないとね
そうろそろ