面白かったです。
医療業界とか私たちの常識が非常識であるということ、
病気の意味や予防の仕方、薬に頼らずに健康で生きるということ
について書かれた本です。

実はこの本は、今は亡き僕の師匠が監修しているのです。

師匠から教わったことが余すことなく書かれた一冊で

自分用、大切な人へのプレゼント用として何冊も購入しました。

 

病院に通っているけど病気が治らない人、今より健康になりたい人は

 

是非ご一読されることをお薦めします。

新しいウイルスとの向き合い方の参考にされても良いかと・・・お勧めします。

 

「病気」が健康をつくる 真の健康への道しるべ“PENCコントロール”を全公開/現代書林
¥1,620
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小さな宇宙人アミと少年ペドゥリートとの出会いから宇宙の案内をして貰う中で、発達した文明の宇宙での価値や判断の基準『愛』に触れていき如何に私達地球人が未開の文明人であるかということを教えてくれる話です。
物やお金に固執することなく一つの物を譲り合ったり分け与えたりという、日頃忘れてしまいそうなことを思い出させてくれる一冊です。
こんな宇宙人にも会ってみたいし私達の世界がこんな美しく愛に溢れる場所になるために出来ることから始めねば!!って気付かせてくれる感動の本です。

アミ小さな宇宙人 (徳間文庫)/エンリケ・バリオス
¥580
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笑いと健康―君子医者に近寄らず/松本 光正

¥1,000

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先日『読書のすすめ』に行った時に発見して迷わず籠に入れました。

以下読書のすすめさんのサイトの紹介文を転載させていただきます。


この本の著者は現役のお医者さんで、しかも天風哲学に精通されている方なんです。

いまの医学は、何でもかんでも薬や手術に頼りがちだと警告するんですが、その説明がいちいちごもっともなんです。

たとえば、風邪で熱が出ます。普通は、熱が出たことにあわてて熱さましなどのように熱を下げようとしますよね。

しかし、著者の松本んによれば熱が出るのは、人間の体内にウィルスというものが入ってきたためにあえて熱を出しているとおっしゃるんです。

ウィルスは熱さに弱いので、それを体が自分の力で直そうとする作用なのですから、熱が出て冷ましては、逆効果でというんですね。

ほかにもいろんな病気にたいする間違った常識とその対処法が書かれていてとても興味深いお話満載です。

そして著者はこういうのです。 『ココロが丈夫であれば、カラダにも良い影響があります。ですからココロが丈夫であってほしいと、切に願っています。 そのためには、やっぱり笑いが一番。笑うと気持ちも体も元気になります。』


実はこの本の著者の松本先生の『血圧心配症ですよ』という本を読んでファンに成ったんです。

因みに読んだ私の母は長年飲み続けて手離せなかった血圧降下剤を止めましたよ(笑)

加齢とともにいろいろな病名を付けられていた母ですが、笑いとともに予防に目覚め、病院は病気を治す場所ではなく検診するところという考え方にシフトしたようです。ニコニコ

あの斎藤一人さんも講演の中でおすすめしていた本です。

血圧心配症ですよ!―まだ「薬」で血圧を下げているあなたへ/松本 光正
¥1,000
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