データフォルダ整理してたら懐かしい画像が何枚か…最近打ちに行けてないので、打ちに行きたいなと思いつつ眺めております。
まず

CRコブラ
もう最近はほぼ見かけないね。打ち込む程に味を増す、まるでスルメのような台でした。

言わずとしれた博打かつ爆裂マシーン!スーパービンゴ、ATが33~1999Gまで振り分けがあって、胸をときめかせたもんです。演出も『シンプルイズベスト』当時はホールが正に鉄火場だったね…ちなみに画像は全ての数字を足すと9になるっていうビンゴならではのリーチ目ね。

懐かしき猛獣王!自分は個人的には猛獣よりも猛獣王の方が好きだったかな。獣王シリーズと言えばやっぱりサバチャン、あの音楽は秀逸だった。今聞いても興奮するね…なんでも近々パチンコ猛獣王なんてのが出るらしく、否が応でも期待してしまうよね。

これは今年の春くらいに打った花の慶次。左にどんどん玉が詰まり気付いたら左からの玉こぼしがなくなり…なんとボーダー約2倍の38回転/kもしたまさに神台(笑)
まだまだあるけど、まぁ小出しにしていきます。
まず

CRコブラ
もう最近はほぼ見かけないね。打ち込む程に味を増す、まるでスルメのような台でした。

言わずとしれた博打かつ爆裂マシーン!スーパービンゴ、ATが33~1999Gまで振り分けがあって、胸をときめかせたもんです。演出も『シンプルイズベスト』当時はホールが正に鉄火場だったね…ちなみに画像は全ての数字を足すと9になるっていうビンゴならではのリーチ目ね。

懐かしき猛獣王!自分は個人的には猛獣よりも猛獣王の方が好きだったかな。獣王シリーズと言えばやっぱりサバチャン、あの音楽は秀逸だった。今聞いても興奮するね…なんでも近々パチンコ猛獣王なんてのが出るらしく、否が応でも期待してしまうよね。

これは今年の春くらいに打った花の慶次。左にどんどん玉が詰まり気付いたら左からの玉こぼしがなくなり…なんとボーダー約2倍の38回転/kもしたまさに神台(笑)
まだまだあるけど、まぁ小出しにしていきます。
まず始めに、お食事中の方は食後にお読みになられる事をお勧めします
m(_ _)m
何年か前…大学2年くらいの時、よく遊ぶ大学の同級生の友達がいた。その友達は、一度他の大学出てるので自分より年は7才上だった。敬語は止めてと最初に言われたので常にため口だったが、年が結構離れてるせいか、人生の先輩って感覚では接していた。彼はダンスやってたりした事もあって自分にはない良い意味でフランクな性格だった。ある日そいつが…
友達『やべー昨日年イチのアレやっちゃったよ…』
自分「年イチのアレ?」
友達『お前知らんの?ハタチ越えたら、誰でも通る年イチのだよ!』
自分(当時19歳)「…?ワカンネ…」
友達『あっ!!そうか、お前まだ19か!じゃ分かんねーよな。男はハタチ越えるとケツの穴緩んで年1回くらいうんこ漏らすんだよ(笑)』
自分「!?」
友達『いやいや本当だって、お前も来年あたり来るから(笑)』
みたいなやりとりをした事があった。結構面白い奴だったので、何言ってんのくらいにその時は思ってた。あと、うんこ漏らした話を堂々としてる姿がなんか少しカッコ良く見えた。(←そう見えた当時の自分アホス)
そして月日は流れ、大学4年の21歳の冬…ちょうど家のコタツに入りながらテレビでM-1グランプリ見てた時だった。漫才に爆笑しつつも、無償に屁をこきたくなった自分は、いつもの如く思いのたけをぶつけて放屁した。
『ブーーッ!プスッ。ブーッ、ブリっ…』
「あ…(汗)」
時が止まった。まさに、ザ・ワールド状態。(←ジョジョの奇妙な物語読むべし)明らかに何かおかしい…いつもと違う感触に思わずトイレに駆け込んだ…
勿論答えはYESだった。その後、テレビから聞こえる笑い声を横に、成人男子が下半身丸出しで洗面所でトランクスを洗う姿はきっと悲しいものがあったはず。その時、前に友達の言ってた『年イチ』の記憶が蘇って、なんか大人の仲間入りした気分になって少しニヤリとしたのを覚えている。正直18才で童貞を卒業した時よりも嬉しかったかもしれない。今日が本当の成人式だなって。
あれから数年…うんこを漏らしたのはあれ一度きり…
友よ…『年イチ』じゃないじゃないか…
この空の下のどこかにいる君は毎年どこかで脱糞しているのかい?
そう言って記事を書いている自分は今まさに屁をこかんとしている。きっと実はでないだろう…
m(_ _)m
何年か前…大学2年くらいの時、よく遊ぶ大学の同級生の友達がいた。その友達は、一度他の大学出てるので自分より年は7才上だった。敬語は止めてと最初に言われたので常にため口だったが、年が結構離れてるせいか、人生の先輩って感覚では接していた。彼はダンスやってたりした事もあって自分にはない良い意味でフランクな性格だった。ある日そいつが…
友達『やべー昨日年イチのアレやっちゃったよ…』
自分「年イチのアレ?」
友達『お前知らんの?ハタチ越えたら、誰でも通る年イチのだよ!』
自分(当時19歳)「…?ワカンネ…」
友達『あっ!!そうか、お前まだ19か!じゃ分かんねーよな。男はハタチ越えるとケツの穴緩んで年1回くらいうんこ漏らすんだよ(笑)』
自分「!?」
友達『いやいや本当だって、お前も来年あたり来るから(笑)』
みたいなやりとりをした事があった。結構面白い奴だったので、何言ってんのくらいにその時は思ってた。あと、うんこ漏らした話を堂々としてる姿がなんか少しカッコ良く見えた。(←そう見えた当時の自分アホス)
そして月日は流れ、大学4年の21歳の冬…ちょうど家のコタツに入りながらテレビでM-1グランプリ見てた時だった。漫才に爆笑しつつも、無償に屁をこきたくなった自分は、いつもの如く思いのたけをぶつけて放屁した。
『ブーーッ!プスッ。ブーッ、ブリっ…』
「あ…(汗)」
時が止まった。まさに、ザ・ワールド状態。(←ジョジョの奇妙な物語読むべし)明らかに何かおかしい…いつもと違う感触に思わずトイレに駆け込んだ…
勿論答えはYESだった。その後、テレビから聞こえる笑い声を横に、成人男子が下半身丸出しで洗面所でトランクスを洗う姿はきっと悲しいものがあったはず。その時、前に友達の言ってた『年イチ』の記憶が蘇って、なんか大人の仲間入りした気分になって少しニヤリとしたのを覚えている。正直18才で童貞を卒業した時よりも嬉しかったかもしれない。今日が本当の成人式だなって。
あれから数年…うんこを漏らしたのはあれ一度きり…
友よ…『年イチ』じゃないじゃないか…
この空の下のどこかにいる君は毎年どこかで脱糞しているのかい?
そう言って記事を書いている自分は今まさに屁をこかんとしている。きっと実はでないだろう…
