アニメ「聖闘士星矢 THE LOST CANVAS 冥王神話」
26話を見終えました。

これで終わり???っていうような終わり方。

物語は聖矢達がいた時代より前の時代の聖戦。

世界を死の闇で覆い尽くそうとするハーデスを
退けようとする女神アテナとの戦い。

今回はアテナとして転生してきたサーシャと
冥王ハーデスの器として生まれたサーシャの兄
アローン、それとアテナを常に助けるペガサスが
二人の親友天馬として転生し、互いに強い絆がある。

ハーデスに肉体を奪われたアローンの魂は、
26話目では完全に消滅しているように感じられるが、
はたしてそうなのか。

冥王と全然決着つがないうちに最終話って…

各キャラクターの生き様が良く描かれていただけに
残念。

続きを作って欲しい。

そういえば黄金聖闘士の童虎があっさりハーデスに
倒されていたけれど、確か聖矢の時代まで生き残って
いたはず。

あの後どうなったんだー。

気になる。

こうなったらコミックに手を出すしかないか(笑)