昨日は「新撰組黙秘録~近藤勇~」を聞くはずだった
のですが、聞き始めてから速攻で寝落ちしてしまい
何も憶えていない(泣)

今日リベンジとも思ったのですが、長さからいって
やっぱり寝落ちしそうな気がする。

ということで「執事の彼~白ルート」聞くことにしました。

ここからネタバレあります。





執事に起こされるところから物語が始まります。

ちょっと朝が弱い私、だらしがないとからかわれて
しまいます。

執事である彼は私が小さい頃から側で仕えてくれて
いるらしく、時たま私をからかってくる。

もうすぐ私の誕生日

両親は事業のために飛び回っていることが多く、
今年の誕生日も家には戻って来ないとの伝言が
彼から告げられる。

それと一緒にこの間あった見合いの話を受けるか
どうか返事をするようにとの伝言もあったと。

私はお見合いを断ることにしました。

だって本当は執事である彼が気になって仕方がない
のですから。

いつも側にいてくれる彼。

単なる使用人とは思えない。

以前ケーキを作りたいということを話していた私。

誕生日のパーティに自分で作ったケーキを出すことに。

誕生日の当日、ケーキを彼と作り始める私。

不器用な為、からかわれたり、密着されたりと
ドキドキする私。

ケーキを作りながら彼が私のことをどう思っている
のか探り出そうとしてみても彼にはぐらされてしまう。

その夜、お茶の時間、誕生日のプレゼントとして
なんでも一つ言うことをきいてくれるという彼。

その彼の言葉を利用して私は彼の想い人を訊き出
すことにしました。

彼が想ってくれていたのは私。

嬉しい、彼も私のことを想っていていてくれた。

その後は二人で甘い時を

少し気ががりなのは両親のこと。

使用人である彼が私を欲しいと言ったらどうなるのか。

彼は、絶対説得してみせると言うけれど…


『執事の彼~白ルート~』はひたすら甘かった。

彼、お嬢様好き過ぎ(笑)

両想いと気が付いてからはエロ注意報発令中かも。

全体的にラブラブで幸せそうな感じがします。

さて、見合いを受けた黒ルートはどんな感じででしょう。


明日聞いてみよう。