『感応時間』全制覇を目指して今更ながら『感応時間1』
を聴きました。
第一作目ということから試行錯誤状態だったのでしょうか
今まで聴いた『感応時間』とは随分と毛並が違う。
これまで聴いた『感応時間』では聴き手は話の中の女性。
それがこの甘味処では、聴き手が途中できんつばになって
最後には店主に食べられてしまう。
食べられる=相手と一体になる=気持ちいい
ということなのでしょうが、戸惑いが大きすぎて意識覚醒し過ぎ(笑)
遊佐さんの声、好きなので、ハマればハマるのかもしれませんが
「いや、無理、設定上無理だから」という声が頭の中でしていて、
ハマれません。
それに、導入の部分で催眠についての説明があったので、
ビビったのかも。
もうちょっと違ったものの『感応時間』で遊佐さん聴いてみたいな。
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