4月からBS11で放送されている「黒子のバスケ」
遅まきながらコミックを読み始めました。
完全にはまったかも。
特に緑間君にはまっている。
絶対にシュートを落とすことがないNo1シューター
の緑間君。
人事を尽くして天命を待つが座右の銘の彼。
何故かおは朝占いのラッキーアイテムを必ず
手にしている。
座右の銘が座右の銘だけに、何事にも努力を怠らず
していると思われるものの、これまでその姿は見られ
ていない。
かなりツンデレタイプ?
自分にも厳しいが相手に対しても容赦ない物言い。
相手に対して良いアドバイスをしてもツンデレの
ためかムカつかれる多し。
「跳ぶだけならノミでもできる」って、まあ、そうなんですが。
言ってることは占いのことを除けば正論なんですが、
言い方がキツイ。
語尾が必ずというほど「~なのだよ」になっている。
私にとってこれはマズイ。
入れ込んだキャラクターができると、口調が写って
しまうことがあって、以前は名古屋弁が無意識に
口から出てくるようになっていた。
このままでは語尾が「~のだよ」になってしまうのだよ。
現在17巻まで出ている「黒子のバスケ」
8巻まで読了
続きが読みたいのだが、残念なことに近くの書店には
置かれていなかった。
土曜日、病院の帰りに札幌の書店に行ってみよう。