読みのサクサク感を取り戻したくて"Magic Tree House"を離れてGRを読んでいます。

わたしにとっては児童書よりもGRのほうが格段に読み易い。

ハリーポッターやダレンシャンを読めるようになるのが今年の目標なので、これじゃいけないのですが。

GRを混ぜながらゆっくり進みたいと思います。


今日読んだのは"The Smuggler"(MMR5)

美術館から黄金のファラオの頭部が盗まれた。

密輸品の運び屋フェイムは盗まれたファラオの頭部のありかを知っていると思われて、警察や組織から追われることに。

彼はこの危機を乗り切ることができるのか。


「俺が何をしたんだ~」っと叫びたくなるような展開。

何も知らないのに追いかけまくられます。

全員の思い込みで巻き込まれ彼が気の毒といえば気の毒。

彼が本当に運んでいたものは以外なものでした。


The Smuggler: Intermediate (Macmillan Readers)/Piers Plowright

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