昨日に引き続きMagic Tree House の続きをと思ったのですがなんだかんだしているうちに時間がたってしまって。
これから明日の課題のチェックもしないといけないし、今日は短い本 An I Can Read Book Level 3「Hill of Fire」を読むことにしました。

毎日同じことの繰り返し。

パブロの父は暮らしに不自由は無いのだか、何かが起こることを望んでいた。

ある日パブロと畑を耕していると畑に穴が空きそこから煙が出てきて・・・・


平穏無事に暮らしていくことは大変なことだと思います。

何も起こらないとそのことに気づきにくいかもしれませんね。

火山のできるいきさつでは昭和新山が思い出されました。

昭和新山も畑だった場所が盛り上がってできた火山です。

当時郵便局長だった三松正夫が昭和新山を定点観測(成長過程をスケッチした)ミマツダイヤグラムは有名です。

Hill of Fire (I Can Read Book 3)/Thomas P. Lewis
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