時の葬列…復活!
AUTO-MOD周辺がにわかに騒がしくなってまいりました!
非常に興奮しております。
チケットはもちろん既に入手済み。当日も休みを取ったし、後は、急な仕事が入らないことを祈るばかり。
百貨店での販売職という仕事柄、髪の毛はどーしてもいじれませんし、当時10代だった体型に戻れるワケもありませんし、諸々場違いな僕ですが、日本のPOSITIVE PUNKを愛する気持ちは負ける気がしません!
…なので、我が醜い身体の恥を忍んで会に参加し、歴史が再び動き出す瞬間の目撃者になりたいと思います。
まぁ、そんなことより、前にも書きましたが、当時Tokyoのアンダーグラウンドシーンで蠢いていたニューウエイブ少年/少女に続々と出会えてる喜びに勝るものはないです!
それと、単なる懐古趣味や同窓会的なイベントではなく、当時『来るはずは無い!』と確信していた21世紀になっちゃってるんで、21世紀ならではのデカダンス趣味趣向を観せてもらいたい!と。
でもせめて【世紀末キャバレー】くらいは聴きたいゾ~!
写メはAUTO-MODの記念すべき1st EP。
