JUST ANOTHER GIRL/KEN BOOTHE
かつてCLUB SKAで聴き、踊り、感動し尽くした一曲が遂に我が家で!!
嬉しい~♪
今は再発盤が出てたと思いますが、これはそれなりの…でした。
レーベル部分の落書きすら愛おしく感じられます。
個人的にK.BOOTHEはさほど上手さは感じないけど…って、いや上手いんだけどさ…喉がいがらっぽい個性的な声質と男気パンパンな熱い唄いっぷりからRUDEな雰囲気が感じられる所が好きだ。
しかもすんげぇ甘く歌い上げたりしててね、そのギャップもまたイイ!!よね。
この曲はSKAと言うよりROCK STEADYになるのかな?
ちょっと暗めのコーラスと、絞り出すように熱唱するボーカルとで後半になるにつれグイグイ盛り上げるFLOOR KILLER!
ところで、KEN BOOTHEのPRINCE BUSTER並みのRUDE BOY伝説って何かあったっけ?
もし知ってる方がいらっしゃったらメッセージ下さいm(_ _)m
こうやって時代を超えて残る曲はやっぱり人を引きつけて止みません!
