DOWN TOWN/epo(EP)
世代的にこの曲は『ひょうきん族』のエンディング曲として認知されているので、『楽しい時間の終わりを告げる』物悲しさを現在でも聴く度に感じてしまいます。
『明けない夜はないのと同じように、パーティーにも必ず終わりがくる…』小学生であった僕の杏仁豆腐のようなフワフワツルツルの脳みそに深く刻み込まれた《認識》です。
でも、まぁ、アレですよ!
痛ぇの、痒いの、熱いの、冷たいの、面倒くせぇ事も、辛い事も、楽しい事もひっくるめて【俺(達)は生きている】じゃないッスカ?もう、それだけで充分じゃねぇの?なんて思ってしまう、今日この頃。
んでね、折角生きているんだから毎日を楽しいパーティーにしようじゃないの?と。
パーティーが終わったらまた始めたら良いじゃん?
なんて、コレ聴きながら【終わる】事についてだらだら考えちゃいました。
『明けない夜はないのと同じように、パーティーにも必ず終わりがくる…』小学生であった僕の杏仁豆腐のようなフワフワツルツルの脳みそに深く刻み込まれた《認識》です。
でも、まぁ、アレですよ!
痛ぇの、痒いの、熱いの、冷たいの、面倒くせぇ事も、辛い事も、楽しい事もひっくるめて【俺(達)は生きている】じゃないッスカ?もう、それだけで充分じゃねぇの?なんて思ってしまう、今日この頃。
んでね、折角生きているんだから毎日を楽しいパーティーにしようじゃないの?と。
パーティーが終わったらまた始めたら良いじゃん?
なんて、コレ聴きながら【終わる】事についてだらだら考えちゃいました。
