HAVE FUN! MORE FUN!/SCUM BAG(cassette tape)
日本に【USHC】ってものがサウンドスタイルだけではなく、ファッションとスケートボードと共に紹介され新しいモノ好きな僕は勿論飛びつきましたよ~f^_^;
今回ご紹介するのは、日本におけるこの手のバンドでは本気で大好きな【SCUM BAG】。
サウンドはもちろん、スケーター然とした彼らのファッションも好みです☆
ロジャー(ex,DEAD COPS/ex,SiC)仕切りの伝説のVA Video【日本レントゲン vol,Ⅱ】でステージを確認出来ます!
レゲエ調のセッション(!?)から始まり、爆発的な瞬発力のある曲に流れ込むくだりは鳥肌モノです。
Gの人はデビロックでカッコイイ!
SiCは何度か観ていますが、リアルに彼らのステージを体験していない僕には有り難い映像です。
そうそう、SCUM BAGと言えば後にVo:WAKAさんが加入するF.V.Kとのスプリットアルバム(MCR rec)が有名ですが、本作が恐らく唯一の単独作で全7曲収録。
Special Thanx欄には【TEAM-MAXMOTION】の名が!MAX-MOTIONとはdeepでcultな湯島のスケートショップですね。そして、ジャケはSUGICHANG作。
完璧だ。シブい!シブすぎる!!これぞリアルスケートパンク!
ストップ&ゴーを多用し、時折メタリックなGフレーズを絡め、スピーディーに疾走する曲調にアドレナリンもだだ漏れ!
聴いた後はスッキリ爽快!これぞ☆スケートロック☆と呼ぶに相応しいサウンド。
がなることなく流れるような歌いっぷりでメロディーを大切にしているVoスタイルも高ポイント。
そう言えば、もしかしてこのテープって前述のF.V.Kとのスプリット作に収録の曲と同じテイクなのかな?曲順こそ違えぞほぼ同じに聴こえます。かなり似てます。
レコードの方が若干音に奥行きがあるけど。
実は、数年前に上野の焼鳥屋で偶然VoのWAKAさんと出会い、色々お話しを聞かせてもらいました。スターリンが好きだっていうのはちょっと意外でしたね。そんな中でも一番興味深かったのは90年前後、WAKAさんはNew Yorkに少し住んでいて、その当時のNew York City HARD COREに関しての話題ですね。まぁ、残念ながらあんまり良い思い出は無い…と。
今回ご紹介するのは、日本におけるこの手のバンドでは本気で大好きな【SCUM BAG】。
サウンドはもちろん、スケーター然とした彼らのファッションも好みです☆
ロジャー(ex,DEAD COPS/ex,SiC)仕切りの伝説のVA Video【日本レントゲン vol,Ⅱ】でステージを確認出来ます!
レゲエ調のセッション(!?)から始まり、爆発的な瞬発力のある曲に流れ込むくだりは鳥肌モノです。
Gの人はデビロックでカッコイイ!
SiCは何度か観ていますが、リアルに彼らのステージを体験していない僕には有り難い映像です。
そうそう、SCUM BAGと言えば後にVo:WAKAさんが加入するF.V.Kとのスプリットアルバム(MCR rec)が有名ですが、本作が恐らく唯一の単独作で全7曲収録。
Special Thanx欄には【TEAM-MAXMOTION】の名が!MAX-MOTIONとはdeepでcultな湯島のスケートショップですね。そして、ジャケはSUGICHANG作。
完璧だ。シブい!シブすぎる!!これぞリアルスケートパンク!
ストップ&ゴーを多用し、時折メタリックなGフレーズを絡め、スピーディーに疾走する曲調にアドレナリンもだだ漏れ!
聴いた後はスッキリ爽快!これぞ☆スケートロック☆と呼ぶに相応しいサウンド。
がなることなく流れるような歌いっぷりでメロディーを大切にしているVoスタイルも高ポイント。
そう言えば、もしかしてこのテープって前述のF.V.Kとのスプリット作に収録の曲と同じテイクなのかな?曲順こそ違えぞほぼ同じに聴こえます。かなり似てます。
レコードの方が若干音に奥行きがあるけど。
実は、数年前に上野の焼鳥屋で偶然VoのWAKAさんと出会い、色々お話しを聞かせてもらいました。スターリンが好きだっていうのはちょっと意外でしたね。そんな中でも一番興味深かったのは90年前後、WAKAさんはNew Yorkに少し住んでいて、その当時のNew York City HARD COREに関しての話題ですね。まぁ、残念ながらあんまり良い思い出は無い…と。
