彼らの数ある名曲の中、個人的に1番好きなのがこのEPのA面2曲、つまり【THERE AIN'T NO SANITYCLAUSE】と【HIT OR MISS】。
やっぱりカッコイイねぇ☆
パンクでありつつこの華麗な曲調、ハードロック的な重さもあり、この後に増大するGothicな面も既に感じられるし…と、真似しようにもハードル高すぎ!!不可能です!
華があるメンバーの存在感と曲調(曲作りのセンス)とが一致する希有なバンドではないでしょうか?
B面は【LOOKING AT YOU(LIVE)】の些か長めのバージョンを収録。