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自治体から配布されました。
厚生労働省のHPからの引用にて ワクチン接種前に確認しておきたいことが2ページにわたり掲載されています。各自治体でも配布されていると思います。
今 配布されているワクチンはアメリカ ファイザー社製のワクチンで、冊子の中にも「本剤には、これまでのワクチンで使用されたことのない添加剤が含まれています。過去に薬剤で過敏症やアレルギーを起こしたことのある人は、接種前に診察時に必ず医師に伝えてください」とありますし、基礎疾患がある方、妊婦、授乳中の方は接種に注意が必要とうたわれています。
このワクチンの特徴や副反応(副作用)もうたわれています。が、読んでも聞き覚えのない文言も多く、理解が難しいなと感じます。
ので、
私がセラピーやヒーリングを学んで信頼している先生方からの情報を参考にしています。
●今年の3/13に「ヒーリングアート&サイエンス」の講習で王由衣先生からのシェアを含んでいます。
王先生はタイ在住で欧米の情報が詳しく聞けます。
<ワクチンの種類>
欧米で開発されているのは遺伝子操作してつくったものです。
◯遺伝子操作型のワクチンは2種類。
1、mRNA(メッセンジャーDNA) ワクチン
スパイクタンパクをつくる指示をもったRNAを身体に入れる
↓
細胞に入る
↓
スパイクタンパクをつくる
↓
細胞がスパイクタンパクを異物として体内で排出
↓
体内に抗体ができる。
参考:
https://www.kazusa.or.jp/dnaftb/21/
2、ベクターワクチン
弱毒性のウィルスに遺伝子組換えをしてCOV-2の遺伝子を組み込んでワクチンをつくる。
◯従来型ワクチン(遺伝子操作型ではない)
インフルエンザワクチンとして採用されているのがこちらです。ウィルス、細菌を不活性化して病原性を取り除いたものを注射して抗体をつくる。
<ワクチンのメーカー>
・ファイザー社 mRNA型 アナフィラキシーが出ている。
・モデルナ社 mRNA型
・アストラゼネガ社 ベクターワクチン ヨーロッパでは血栓ができる症例が出て使用中止
・ジョンソン&ジョンソン社 ベクターワクチン
・スプートニクファイブ社(ロシア) ベクターワクチン
・シノバック社(中国) 従来型ワクチン(遺伝子操作をしていない)を製造・製品化済み。タイ、エジプトで採用されている。従来型は生産に時間と費用がかかる為、通常は5〜10年の治験期間を要する。
参考:シノバック製コロナワクチン有効率94% インドネシア医療従事者で予防観察
その他 イベルメクチン
<ワクチン効用の持続期間>
厚生労働省に電話をして確認しましたが、まだ実施期間が短くわからないとのこと。
参考:新型コロナワクチン 治験で新たに分かった持続性、変異株・若年層への効果
※どのワクチンも治験期間が短かく、わからないことばかり。安全性は100%ではないようです。
<効用>
発症した場合に重症化を防ぐ。感染後発症そのものを防ぐかどうかは意見がまちまちのようです。(感染と発症は別の段階です。発症するかどうかは免疫作用が左右します)。また変異したウィルスに対しての効用はないので、これまでと生活様式が大きく変えられるものではありません。ウィルスはワクチンができると生存をかけて変異を続けていきます。
<接種のリスク>
副反応(副作用)がある。
直後にでるものと、添加物による継続的な身体機能への影響が想定されています。
・接種直後のアナフィラキシー(アレルギー反応)については自治体の冊子にも書いてあるのでご確認ください。
・血栓ができる症例がある。アストラゼネガ社のワクチンでの症例はニュースに出ていて日本でも採用が見送られています(2021.5.22)
・自己免疫疾患を発症する可能性が指摘されていますが、厚生省ではうたっていません。
参考:mRNAワクチン:新型コロナウイルス感染を抑える切り札となるか?(記述日不明)
◯クラニオの先生、やまむらひろのさんのSNSでの発信では、遺伝子操作型ワクチンが、コロナウィルスのスパイク蛋白を体内に作り出すことで起こる 血圧と生殖系へのダメージを見解されています。(2021.5.19)
<添加物>
ワクチンは多量の添加物で生産されています。厚生省によると、新型コロナでは実績のない添加物も採用されているようです。
参考:新型コロナワクチンの 副反応に係る体制の概要について(厚生労働省)より引用
【添加物ALC-0315及びALC-0159の安全性について 】
○ ALC-0315及びALC-0159は添加剤としての使用前例がなく、DSPCは特定の製剤又は特定の条件下においてのみ使用が認められている添加物であるが、本剤の製剤 特性を担保するために必要。
○ 製剤を用いた毒性試験のうち、ラットにおける反復筋肉内投与毒性試験では、肝臓への影響(血中GGTの増加及び肝細胞の空胞化)が認められたが、毒性学的意義 は低いと考えられた。
→これらの添加剤を使用することは可能であるが、長期間の反復投与毒性が評価されていないことから、これらの添加剤は、本剤の用法・用量に限った使用とすべきであると判断された。
その他添加物はリンクした厚生省のページに記載があります。食品添加物として使用例があるもののようです。
<さいごに参考>:「新型コロナウィルス感染症とは」(厚生省HPより)引用
※マスコミの報道は 厚生労働省のスタンスから 随分と加熱しています。メディアリテラシーをもち、自分なりの見解を持つ事です。そして信頼できる情報源を平時から持つように。テレビ、新聞は広告媒体です。(大学の広報学科で学びました笑)
* * * * * *
新型ワクチン接種は任意で、各個人の自己責任で判断を、と厚生省、自治体からも喚起されています。遺伝子操作した製剤や、添加物の実態がわからないものを体内に取り込むことが、接種する方がメリットがあるのか調べて理解した上で判断して頂きたいと思います。また免疫を活性させておく自主努力も怠らないことは接種如何に関わらず大事だと思います。接種したとて、生活様式が大きく変えられるものではないので。
未知のものを身体に取り込むことという事を考えて、感じて、、、選択して頂きたいです。
一方で、医療現場や高齢者などの生活支援の職場に立つために、会いたい人に会うために、接種を済ましている知人、友人もいます。そういう方の立場も尊重するし、感謝します。
そして、意識と愛。波動を精妙にしておくこと。それぞれの選択が、最善に作用すると祈りたいと思います。
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