こんにちは

昨日の郡上の続きです。
お昼ご飯は、
『お食事処 新橋亭』さんでいただきました
窓際の席だったので、吉田川が良く見えましたよ~。
吉田川といえば
夏になると橋の上から飛び込む子どもたちの様子がよくTVなどで見かけられます。
注文したのは、「朴葉(ほうば)味噌定食」です
(最後に朴葉味噌についての説明をコピペしました)
お土産でもらったことがあったのですが(朴の葉&味噌のセット)
焼けた お野菜と味噌をからんめて食べると美味しい~

ご飯がパクパクやね~

お昼ご飯を食べて、ちょっと一息ついたら散策のスタートです

は宗祇水(そうぎすい)。水百選にも選ばれた名泉です。
室町時代の連歌の名匠であった飯尾宗祇が、この湧き水の傍らに庵を結んで、湧き水を愛用していたことから「宗祇水」と呼ばれるようになったそうです。
暑くなってきたんですよ
雨傘は持っていたのですが、日傘なんて持ってないって
こんなに暑くなるなんて思ってもいなかったって
もうすぐ郡上おどりが始まります。
この郡上おどりは、
国の重要無形民俗文化財に指定されており
警報が出ない限り、雨でもやられるそうで
8月13,14,15,16日の4日間は夜の8時ごろから朝の4時頃までの徹夜おどりとなります。
まだ写真はありますが、今回はこのあたりで。。。
朴葉味噌について。。。(Wikipediaからのコピペです)
朴葉味噌(ほおばみそ)は飛騨(現在の岐阜県北部)高山地方の郷土料理。
自家製の味噌にネギなどの薬味、椎茸などの山菜・茸をからめたものを朴の葉に載せて焼き、ご飯に載せて食する。
近年では、観光業を中心に地方色を出した客をもてなす料理としての進化が進み、朴葉味噌の上に野菜や肉を載せて焼く形式で供される事もある。この場合はご飯の供としてではなく、一品料理となる。

















