古民家レストランも福島県まで突入しました
魚菜草です。住宅街の一角。
魚菜草です。住宅街の一角。えっ⁉ここにレストランが

ご年配のご夫妻のお店で
もう少しでお店を閉じられて
しまうそうです。
とっても惜しい~
※住宅街にセンスのよい
こんもりとしたお庭


※お店の所々に大きな生け花

ゴージャスという表現は適切ではありません
う~ん言葉が見つかりません
う~ん言葉が見つかりませんとにかく素敵です。
佇まいとお料理とピッタリの生け花です。

※お店の名前


※日本のオ・モ・テ・ナ・シ
お料理のあしらいを頂いてきました。
お料理のあしらいが次は何かしら?と
とっても楽しみなのです
ワイルドですが、ワクワクしました

※ランチョンマット


※酢の物…菊と山伏たけ、みょうが。
緑…忘れた
あしらいの赤い実は、うわみずざくら


※キノコのアケビ包み。アケビの葉?

※前菜…キノコ2種、無花果、鱒。ウルイの和えもの。覚えきれない。
リンドウとブルーベリー


※鮎の南蛮漬けと❔
あしらいは山椒
タイミングよくお料理を
提供してくたさいます。

※お刺身
お花は最後の紫陽花となつはぜ

※煮物。カボチャ、椎茸、染み大根
染み大根…はじめて~~

※天ぷらとサラダ…ピンぼけしてます


※ご飯は、シソの実とゴマのご飯の青紫蘇巻き
ふっくら巻いてあります。
ふっくら巻いてあります。葉っぱは、さるとりいばら。
この植物も知らなかった。

※おつけもの。
この葉の名前も忘れました。

※具だくさんの汁もの

※デザートはスイカ

目からウロコのお料理でした。
大胆にして繊細
めったにいただけるお食事ではなく
器も立派で…こんな経験させていただきましてありがとうございました。
お身体がきつくてお店を
閉じられるとのことです。
マーミお母さんはとても残念ですがこのようなお店に出会えたこと幸せです

ティーブレイク
旅の思い出…福島の桃

今日も
大丈夫、大丈夫、大丈夫
そして
ハラハチブンメ、ハラハチブンメ