朝起きたらベランダがかなり濡れていて
驚きましたが以降予報は晴れ。
気を取り直して朝ごはん食べて出発進行!
本日の参加者は
ケムラーとフック。
二人なんでとにかく脚休めないように。
小島までもあまり脚に力が入らず
回しながら踏ん張る。
川沿いに入る前に逆走で信号無視の高校生がいて
あれで引かれても車の責任は問われないでほしい。
少しづつ温まってきて踏めるようになってきたが
小島はケムラーに任せて
ここからは長めに落としすぎないように。
国道出て車に注意しながら
丘を越えて賀毛神社前。
ちょっと頑張ったけど後から見たらタイムはイマイチ。
二人とも少し疲れ気味。
東藤原過ぎたあたりで名越さんをパスして旧道へ。
これくらいの斜度ならまだいける。
先頭長めで最後の山車小屋から
我慢比べで耐えきるがここからはキツイ道のり。
納豆坂では公園過ぎたあたりから離れだして
気持ちが切れて終了。
ピークからは下って国道で上多良へ。
下り基調なので上多良まで引き切る。
ほぼほぼ出し切ってからの養老カントリーまでの登りはキツイ。
前回のようには踏み切れず
途中で気持ち切れて終了。
よせばいいのにまたまた坂一本追加で国道から帰る。
ローテして最後の喫茶店前で競り合うも
気持ちが切れてここまで。
この季節はやっぱりバイク多いですね。
ちょっと暑かったですが
自販機が落ちていてコーラ買えませんでした。
二人とも出し切った感ありで
ここからは流して帰路に着きました。
休憩所で色々話ししてましたが
やっぱり自転車競技の安全装備を何とかしてほしいなと思いますね。
モータースポーツでも装備は進化、変化してるし
実際バイクで100キロからコケても程度の差はあれケガしにくい。
自転車だけがケガして血を流してても
テレビ中継されてる。
職場でこんなことあったら
安全対策できるまで次の事できないですからね。
実際将来ある若者が亡くなって何か変わったのかな。
大きな事故があった時こそ変わるチャンスなんだけど
事情もわからない奴は黙ってろなんて言って排他的になれば
どんどん衰退していくだけと思いますけどね。
協会の方たちにはもうちょっと頑張って頂きたいです。

