ダイヤモンドの粉雪 | 雑貨や器 HookTail

ダイヤモンドの粉雪

寒の戻り。雲間からこぼれた朝日に照らされて、粉雪が輝きながら舞い吹雪いていました。まるでダイヤモンドダストみたいに。 最近になってやっと?シータがだんな様に懐いてきました。コタツで横になっている所に抱き寄せて、シータを上に乗せて寝て満足気味のだんな様。シータは、まんざらでもなさそうな顔を見せ始めたものの、私と目を合わせると、気まずそうな顔をしている。私がウッディに優しくしていたら、慌てて間にやってくるシータ。こんな小さな動物でも愛情はもちろん、嫉妬する気持ちも持ち合わせているんだなぁと、当たり前のことが可笑しい。





めったにない光景に見とれていました。雪の結晶のようなガラスの箸置き420円

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