人の気持ちなんて・・・わからないもの
どんなに近くにいたって、
どんなに愛していたって、
たとえ血が繋がっていたって、
きっと、こっちが思っているような
「気持ち」ではない
たとえ、「好き」でも
その重さ、深さ、意味・・etc
一致するはずがない。
だから、それを望んでもいけないし
強制してもいけない。
がっかりしても・・・たぶんいけない。
でも、この「いけない」が自然と出てしまって
「望んだり」
「がっかり」してしまう。
好きなら好きであるほど
その度合いは大きい。
相手に「なぜ?」と思うことも多い。
『無償の愛』
あの、マザーテレサのように
『愛』を与えるだけで
『愛』を求めないのが
『真実(ほんとう)』の『愛』に違いない。
『(親)愛する相手』
誰にでも・・・愛子・愛友・・・・そして・・・
彼彼女らに(愛を)与えられるようになれれば
自分でさえも『愛せる』ようになれるに
違いない